读过 ミシェル・フーコー 『コレージュ・ド・フランス講義』を読む
总体上还是喜欢隔壁正篇的『フーコー研究』(虽然这边有有Delille,巴里巴尔,德费尔,Mezzadra,拉扎拉托,巴特勒的寄稿,而那边全是日本人)。选读了大半,直接看的pdf,所以有意思的电子化了记到了长评里
Book
ミシェル・フーコー 『コレージュ・ド・フランス講義』を読む Douban
author:
佐藤 嘉幸
/
立木 康介
publishing house:
水声社
瞠目の著作群を著す傍ら、13年にわたって続けられたコレージュ・ド・フランス講義は、人文科学の全域を講究するフーコーの思考のうねりそのものであった。苛烈な知性が遺しためくるめく言説の歴程を前期・中期・後期に分け、各時期の中核的主題を際立たせつつ、フーコー理論の真の骨格を抉出する初の試み!