读过《ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (14)》 🌕🌕🌕🌕🌑
吹口哨的法伊!明明是魔法的时间却一点都不觉得开心,好奇怪……记得动画里有集很喜欢的巴士站,是原创还是后来的呢?即将来到最痛的部分之一,今天就先看到这里吧……
Book
ツバサ―RESERVoir CHRoNiCLE (14)
Douban Bangumi
CLAMP
publishing house:
講談社
2006
- 4
other title:
ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE- (14)
こことは違う別の世界にある国、玖楼国。そこである日、謎の遺跡が見つかる。玖楼国の姫・さくらがその遺跡に足を踏み入れた時、謎の光とともに、さくらの記憶が羽根に形を変えて様々な次元に飛び散ってしまう。さくらの幼なじみの少年・小狼はさくらを救うため、次元を超え羽根を探す旅へと出発する!!
小狼に黒鋼の過去を見せた「記憶の本」は複本だった。原本は中央図書館にあり、それにさくらの羽根が隠されているらしい。正攻法では原本を手に入れることができないと知った小狼は原本を盗み出すため中央図書館に潜入! しかし、そこには鉄壁の守衛機能がはり巡らされていた!