读过《遺し書き―仲代達矢自伝》 🌕🌕🌕🌕🌑
春日太一那本是围绕电影生涯的访谈集,这本是仲代七十岁时以追忆亡妻宫崎恭子为中心的自传。如果想了解日影黄金期,或许可读性不如前者,但了解仲代本身人生经历和性格来说,也许这本会更清晰。老爷子为人的确端方正直,从演员的角度讲也的确是天选之人。
Book
遺し書き―仲代達矢自伝
Douban
仲代達矢
2010
- 7
「陰気は私のコンプレックスだった」。貧しさと飢えの中で育ち、敗戦で人間不信に陥った少年は、俳優座養成所で後の夫人と出会い、名優への道を歩み出す。黒澤明、小林正樹ら日本映画黄金時代を彩る巨匠の作品に出演、舞台俳優としても大きな足跡を刻んだ著者が、亡き妻との思い出を中心に綴った生涯の記録。