こうして誰もいなくなった
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ISBN: 9784041078549
écrit par:
有栖川 有栖
édition:
KADOKAWA
date de publication: 2019
-3
langue:
Japonais
prix: JPY 1728
nombre de pages: 400
有栖川 有栖
résumé
祝・有栖川有栖作家デビュー30周年!
ファン必読、極彩色の作品集!孤島に招かれた10人の男女、死刑宣告から始まる連続殺人。有栖川有栖があの名作「そして誰もいなくなった」を再解釈し、大胆かつ驚きに満ちたミステリに仕上げた表題作を始め、名作揃いの究極の一冊がここに!
contenus
館の一夜 7−18
線路の国のアリス 19−69
名探偵Q氏のオフ 71−79
まぶしい名前 81−84
妖術師 85−90
怪獣の夢 91−116
劇的な幕切れ 117−151
出口を探して 153−164
未来人F 165−199
盗まれた恋文 201−204
本と謎の日々 205−237
謎のアナウンス 239−245
矢 246−247
こうして誰もいなくなった 249−383