ISBN: 9784040663920
écrit par:
平坂読
titre alternatif:
僕は友達が少ない 10
édition:
KADOKAWA/メディアファクトリー
date de publication: 2014
-6
prix: 626
nombre de pages: 255
résumé
慰安旅行がきっかけで、隣人部は生徒会主催のクリスマス会の準備に関わることになる。
隣人部の面々がそれぞれ他の部員や生徒会メンバー、其他の生徒達との仲を深めていくなか、柏崎星奈はついに気づいてしまう——
「もしかしてあたしって……人望ないのかしら」
「いまさら! ?」とツッコみながらも小鷹は星奈に協力し、自らも“本気で"変わることを決意する。
そしてついに、リア充界最大の祭典、クリスマスが訪れるのだが……。
大人気残念系ラブコメディ、激動の第11弾。
少年少女達の気持ちが複雑に交錯する聖なる夜、今度こそ本当に、三日月夜空、復活! !