のだめカンタービレ 21
Douban
ISBN: 9784063407129
écrit par:
二ノ宮知子
édition:
講談社
date de publication: 2008
-8
série: のだめカンタービレ
prix: JPY 420
nombre de pages: 184
résumé
千秋とRuiが奏でるラヴェルはのだめの心にどう響くのか?
公演に向けてRuiと練習に励む千秋。Ruiが弾くラヴェルは、千秋が思い描いていた音だった!それは、いつかのだめと奏でたい音――。一方、猛勉強の成果でオクレールを認めさせたのだめ。しかしRuiも同じ門下生だと知り……。ショックを受けたまま、Ruiと千秋の協奏曲(コンチェルト)を聴いたのだめは!?