銀の檻を溶かして―薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス)

豆瓣
銀の檻を溶かして―薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス)

登入後可管理標記收藏

相關收藏單

梅菲斯特奖获奖作

ISBN: 9784061820593
作者: 高里 椎奈
出版社: 講談社
發行時間: 1999 -3
價格: JPY 9.24

/ 10

1 個評分

評分人數不足
借閱或購買

高里 椎奈   

簡介

内容(「BOOK」データベースより)
賑やかな街の一角に、その店は存在する。燻べたような色の木の板、木の壁、木の天井。まるでそこだけ時に取り残されたかのような—その店。蒼然たる看板に大書された屋号は、『深山木薬店』。優しげな青年と、澄んだ美貌の少年と、元気な男の子の三人が営む薬種店は、だが、極めて特殊な「探偵事務所」で…!? メフィスト賞受賞作。
内容(「MARC」データベースより)
燻べたような色の木の板、木の壁、木の天井…。優しげな青年と、澄んだ美貌の少年と、元気な男の子の三人が営む「深山木薬店」は、実は特殊な「探偵事務所」で…。第11回メフィスト賞受賞作品。〈ソフトカバー〉

其他版本 (1)
短評
評論
筆記