極私的映画論
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Autor/in:
森達也
Verlag:
論創社
Veröffentlichungsdatum: 2025
-01
Sprache:
Japanisch
Anzahl der Seiten: 378
Übersicht
痛快! 豪快! 大胆! こんな映画批評が読みたかった!! じつは現役の映画監督なのだから、映画批評など書かなければいいと思っている。でも映画についていろいろ思ったり書いたりすることが楽しい。だから書き続ける。映画を観始めてもう半世紀以上が過ぎる。多くのことを知った。気がついた。森達也の人生において映画は、間違いなくとても重要な位置にある。次々と問題作を世に送り出す気鋭の監督による映画批評100本勝負!