超电子生化人 剧场版 (1984)
Douban
超電子バイオマン
director:
堀長文
/
矢島信男
/
山岡淳二
guión:
曾田博久
actor:
飛鳥裕子
género:
Drama
/
Acción
/
Sci-Fi
región:
Japón
idioma:
Japonés
duración: 44m
fecha de publicación: 1984-07-14
超電子バイオマン
sinopsis
同名テレビシリーズの劇場版オリジナル。メカジャイガン・カニカンスとの闘いを描く。スーパー戦隊シリーズでは『電子戦隊デンジマン』と並ぶ40分台の長編であり、見応えのある娯楽作品に仕上がっている。特にノリに乗ったアクションは迫力もので、高所から飛び降りた田中澄子が脳震盪を起こしたという逸話は有名である。「東映まんがまつり」4本立ての1本として上映。同時上映は『宇宙刑事シャイダー』『キン肉マン』『Theかぼちゃワイン ニタの愛情物語』。