愛欲陷阱 (1973)
Douban
愛欲の罠
/
Aiyoku no wana
diretor:
大和屋竺
guionista:
田中陽造(脚本)
género:
Drama
região:
Japão
idioma:
Japonês
data de lançamento: 1973-12-15
IMDb: tt0229204
愛欲の罠
visão geral
組織内で殺し屋のトップの座を狙うため、恋人さえも犠牲にする冷酷非道な男が、組織に翻弄され自滅するまでを描く。
荒戸源次郎が初めてプロデュースした映画。日活ロマン・ポルノの1本として、オリジナル題名『朝日のようにさわやかに』が『愛欲の罠』に改題されて公開されたが、以後34年間、“幻の映画”となっていた作品。殺し屋No.1を目指す男が組織に翻弄される物語は、大和屋監督も脚本に参加した鈴木清順監督『殺しの烙印』の世界と続いている。