Getting Blue in Color (1988)
Douban
悲伤的颜色
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悲しい色やねん
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Kanashi iro yanen
réalisation:
Yoshimitsu Morita
scénario:
Yoshimitsu Morita
casting:
仲村トオル
/
髙嶋政宏
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Miwako Fujitani
pays:
Japon
langue:
Japonais
durée: 1h 42m
date de sortie: 1988-12-10
IMDb: tt0189632
悲しい色やねん
résumé
ヤクザの2代目を継いだ男と、幼馴染みで敵対する組の男との友情を描く小林信彦の同名小説を、森田芳光監督が映画化した青春やくざドラマ。夕張トオルは、大阪のヤクザ夕張組の一人息子だが、家業を継がず銀行員として働いていた。ある日、組長の父が四国でライバルの三池組系元ヤクザと喧嘩をした。しかし、トオルの活躍でコトは大きくならずにすんだ。一方、トオルの高校の同級生で、三池組の桐山恵も無意味な争いはしたくなかった。トオルは夕張組をゲーム用品の製造会社にして後を継ぎ、大きなビジネスを目指していた。恋人ミキの父で御殿山コンツェルン総裁の援助も期待できる。夢は黒浜を日本のラスベガスにすることだった。友情厚いトオルと恵は、ビジネスで組みたいと考えていたが・・・。