パーマン バードマンがやって来た (1983)
Douban
diretor:
鈴木伸一
guionista:
藤子・F・不二雄
género:
Animation
região:
Japão
idioma:
Japonês
duração: 25m
data de lançamento: 1983-03-12
visão geral
宿題を忘れて立たされているみつ夫は、カバ男やサブにはいじめられ、ガールフレンドのミツ子にも愛想を尽かされてしまい、家に帰ればママに叱られてサンザンだ。そんなみつ夫の前に、宇宙人のバードマンが現れ、着れば空を飛べるマント、力が六千五百倍になるマスク、そしてトランシーバーのバッジをおいていった。そのとき、ミツ子の誘拐事件が発生しみつ夫は半信半疑ながら、パーマンに変身すると、見事に事件を解決する。しかし、誰もパーマンの正体を知らないが、ミツ子にも正体を打ち明けられないみつ夫も辛いのだ。