Skin of Roses (1978)

Douban
Skin of Roses

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団鬼六 蔷薇的肉体 / 団鬼六 薔薇の肉体
réalisation: 藤井克彦
scénario: 大野武雄
casting: 谷奈绪美 / 亚湖 / 日高由央 / 高橋明 / 大河内稔
genre: Action
pays: Japon
langue: Japonais
durée: 1h 12m
date de sortie: 1978-09-09
IMDb: tt0287394

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団鬼六 薔薇の肉体

résumé

かすかな鈴の音が棘に変わる時、官能のうずきは花芯を突き抜ける。暴力団の出入りに絡んで刑務所入りした夫。その落とし前を組から迫られ、ラブホテルでいかがわしいショーを客に見せることで金を稼いでいた律子(谷)。しかし、それも今日で終わり。これで組とは縁が切れると、組事務所へ足を運んでいた彼女の手から、バイクの男が金を奪い取ってしまった。返済期限の延期を頼み込む律子。だが組長の宮原(高橋)は彼女を冷たくあしらい、弁護士の神島の女になれば許すという条件を出してきた。仕方なくライブショーに戻った律子だったが、その最中に、当局の手入れに遭ってしまう。そんな彼女を引き取りに来たのは、宮原と神島。全てが彼らの仕組んだ罠だと気付いた律子は神島の女になり、その情事を写真に撮って全てを強請(ゆす)るのだったが…。谷ナオミがサドとして、鞭をふるい男を苛むシーンが拝める貴重な作品。鈴の音によって興奮。その豊満な肉体を自ら慰めるシーン、さらには亜湖との息を飲むレズ・プレイも見モノ。もちろん緊縛、吊るし、水責め等、“いたぶられ”も満載だ。

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