眠狂四郎恶女狩猎 (1969)

Douban
眠狂四郎恶女狩猎

Inscrivez ou connectez-vous pour évaluer cette œuvre ou l'ajouter à votre collection.

眠狂四郎悪女狩り
réalisation: Kazuo Ikehiro
scénario: Ichirô Miyagawa / 柴田炼三郎
casting: 市川雷蔵 / 久保菜穂子 / Shiho Fujimura / 江原真二郎 / Kayo Matsuo
genre: Drama
pays: Japon
langue: Japonais
durée: 1h 22m
date de sortie: 1969-01-11
IMDb: tt0148931

/ 10

1 évaluations

Pas assez d'évaluations

眠狂四郎悪女狩り

résumé

第十二作
江戸城大奥では、将軍の子を身ごもった二人の女、側室の環(行友圭子)とお千加の方(松尾嘉代)の権力争いが繰り広げられていた。そして大目付の板倉将監(小池朝雄)と組んだ大奥総取締役の錦小路(久保菜穂子)の企てで、敵対する人間が次々と殺され、それは眠狂四郎の仕業として広められた。そのため、江戸市中では、眠狂四郎が血と女に狂ってしまったと大騒ぎになっていた。そんなある日、狂四郎は白昼堂々、お庭番の集団の襲撃を受け、これを退けるが、その帰路で出くわした、大奥の女・小夜(藤村志保)に兄と間違われた。狂四郎は、小夜の兄が自分の名を騙った張本人であろうと思い、問い詰めるが…

commentaires
Avis
Notes