Oguri!~小栗判官物語~ 宝塚バウホール公演版

Douban
Oguri!~小栗判官物語~ 宝塚バウホール公演版

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date de la Première: 2009-05-08 ~ 2009-05-19
宝塚バウホール公演版
troupe: 花組
théâtre: 宝塚バウホール
langue: 日语japanese
réalisation: 木村信司
scénario: 木村信司
casting: 壮一帆 / 野々すみ花 / 華形ひかる / 萬あきら / 悠真倫

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fait partie de Spectacle: Oguri!~小栗判官物語~
résumé

解 説
 中世に生まれた説経節の中で最も雄大なスケールを持つ「をぐり」の舞台化。主人 公・小栗を通して、“死”と“再生”、“受難”と“悟り”を、また照手姫の揺るぎない献身を通して、人の尊い愛について語る作品。

物 語
 京都・二条の大納言の一人息子である小栗は、文武両道にすぐれた美丈夫であった が、大蛇の化身の美女(実はみぞろが池の守護神)と契った罪により、関東に追放さ れる。その後、相模の国の郡代である横山氏の娘の照手姫と恋に落ちたものの、横山 一族の許しを得ずに結婚したため、照手姫は父親の怒りを買ってしまう。相模川に沈 められようとするところを家臣のなさけで一命はとりとめたものの、人買いの手に渡 ってしまう照手姫。そして小栗は、家来ともども毒殺されてしまうが……。

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