美女与野兽 本公演版
Douban
premieredato:
2011-03-11
~ 2011-04-11
本公演版
trup:
月组
teater:
宝塚大劇場
sprog:
日语japanese
instruktør:
木村信司
skuespilforfatter:
Jeanne-Marie(原作)
/
木村信司(脚本)
skuespiller:
霧矢大夢
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蒼乃夕妃
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Rio Asumi
/
龍真咲
overblik
18世紀半ば、フランスの作家ボーモン夫人によって書かれた寓話「美女と野獣」は 詩人ジャン・コクトーが映画化したほか、近年ではディズニーのアニメーション映画 としても知られた作品。魔法で野獣に変えられてしまった王子と、心優しい娘とのロ マンティックなラブ・ストーリーは、早くも1955年に宝塚歌劇で取り上げている。
今回の舞台化では、原作の古典精神に立ち返り、単なるお伽噺ではなく人間味あふれ る物語として、美貌をたたえた「麗しの魔物」を主人公に展開していく。