ゆず
Hey和
Douban
ゆず
release date 2011-01-19 publisher: トイズファクトリー
2011年第一弾シングル! 「君の為に何が出来るのだろう・・・」長い歴史の中で奇跡的に同じ地球に生まれ、出逢った人達。喜び、苦しみ、笑い、悲しみ、出逢い、別れ・・・人生の色々な感情の中で今だに止む事なく、くり返される争い。そんな状況の中で、日々生きている自分は何を考え、何を思い、何が出来るのだろうか? 今日、多くの人が抱える未来や社会への不安感。こんな時代だからこそ、唄を通じて癒しを与える役目として、ゆずが自分の心とまっすぐに向き合い、自問自答する感情を歌いあげた、「愛の唄」。 今作もプロデュースは、蔦谷好位置&ゆず。やさしく壮大な楽曲のイメージに合わせ、クラシックコンサートホールを貸し切り、パイプオルガン+総勢 32名によるコーラスでのレコーディングを敢行。
桜会(さくらえ)/マイライフ
Douban
★ 9.5 8 ratings
ゆず
release date 2010-02-03 publisher: トイズファクトリー
Double A Side Single! 「桜会 (さくらえ)」は美しい叙情的な風景が浮かぶ、切なさ溢れる楽曲。郷愁感漂うサウンドの中、大切な人と共に歩んでいくメッセージをまっすぐに綴った、ミディアムバラード曲。民族楽器をフィーチャーし、まるで無国籍楽団と旅をしながらゆずが歌い上げるような、心地よくも音楽センスに溢れる新たな一面を見せる。「タイトル未定」はダスキン企業CMタイアップソング (2010年1月中旬~オンエア予定)。がんばっている様々な人達に贈る応援メッセージソング。ポップさと岩沢ならではの独特な世界観がうまく融合し、キャッチーでありつつマニアックな世界も見え隠れするミディアム曲。二曲ともに、現在最も注目を集め続けるプロデューサー、蔦谷好位置氏が手がける。今まで以上に、より深くお互いに刺激を受け合い、洗練されたサウンドに仕上がっている。 待望のNew Singleリリース! 2010年第1弾は叙情的ミディアムバラード&ダスキンタイアップソングのDobule A Side Single!! ■ 「桜会(さくらえ)」は美しい叙情的な風景が浮かぶ、切なさ溢れる楽曲。郷愁感漂うサウンドの中、大切な人と共に歩んでいくメッセージをまっすぐに綴った、ミディアムバラード曲。民族楽器をフィーチャーし、まるで無国籍楽団と旅をしながらゆずが歌い上げるような、心地よくも音楽センスに溢れる新たな一面を見せます。 ■「マイライフ」はダスキン企業CMタイアップソング。(2010年1月中旬~オンエア予定)がんばっている様々な人達に贈る応援メッセージソング。ポップさと岩沢ならではの独特な世界観がうまく融合し、キャッチーでありつつマニアックな世界も見え隠れするミディアム曲。 ■二曲ともに、現在最も注目を集め続けるプロデューサー、蔦谷好位置氏が手がける。今まで以上に、より深くお互いに刺激を受け合い、洗練されたサウンドに仕上がっている。 ■Music Clipは、MVAで数多くの賞を受賞し注目を集め続ける、番場秀一氏。(「シシカバブー」担当) -Music Clip集「録歌選 虹」2/3同日発売-
虹
Douban
★ 9.0 6 ratings
ゆず / 柚子 genre: Folk
release date 2009-09-02 publisher: SENHA&Co.
内容紹介 <重厚なストリングスサウンドが圧倒的スケール感を誇る珠玉のナンバー!> ◆ゆず2009年第3弾シングルは、【日本生命】CM強力タイアップソング! ◆圧倒的で研ぎ澄まされたストリングスサウンド全開で、ドラマティックかつインテリジェンスな質感すら感じる、ゆずの新境地とも言える珠玉のナンバー。そして、幾重にも折り重なる重厚で壮大なサウンドに埋もれる事無く、響き渡る強いメロディ。サウンド、メロディ、メッセージの全てが化学反応を起こし、聴く人を心地よい異次元へ誘います。 ◆「虹」というタイトルに込められた想いは強く、様々な葛藤や迷いの中から、自らの足で一歩ずつ前へ踏み越えていった先にある一筋の光「虹」。それはまさに、ゆず自身にとっても新しい扉を開けた先に見えた「虹」かも知れません。 ◆プロデューサーには蔦谷好位置氏を迎え、今作もゆずとガッチリタッグを組んで制作。 ◆ジャケットアートワーク及びMusic Clipは、気鋭のアートディレクター森本千絵氏が手がけます。 “夏の完全限定生産シングル”ちょっとエッチなポップ・チューン「いちご」が話題を呼んでいる、ゆず。2009年第3弾シングルとなる「虹」(SNCC-89912 税込1,000円)を9月2日に発表します! タイトル曲は、現在オンエア中の「日本生命」CMソング。プロデューサーには蔦谷好位置を迎え、ゆずとがっちりタッグを組んで制作された今作、圧倒的で研ぎ澄まされたストリングスを全開に、ドラマ ティックかつインテリジェンスな質感すら感じる、ゆずの新境地とも言えるナンバーに。幾重にも折り重なる重厚で壮大なサウンドに埋もれることなく、響き渡る強いメロディは絶品! ぜひ注目を。