竹井詩織里
The note of my twenty years
Douban
★ 7.6 5 ratings
竹井詩織里 genre: Pop
release date 2006-02-01 publisher: TENT HOUSE
竹井詩織里を初めて聴いたのは、宇徳敬子目当てで行ったライブの生歌でした。 宇徳敬子に負けない声の魅力と美貌の持ち主で、天然を思わせる?シャイで真面目そうなキャラにも好感を持ちました。 好きな声質だけに、今は頭で歌詞を追いかけない、声だけがダイレクトに耳に入る洋楽の方が心地良く、特に今回ボサノバ主体でその印象が強い。 今回はかなりリラックスして、彼女なりに可愛いさや茶目っ気を出そうとしており、こういった表情の豊かさもカバーアルバムならではの良さだと思います。 唯一残念な点は、大好きな曲で一番期待していた「This Masquerade」が、本家の柔らかく包み込むような歌声を聴き過ぎたせいか、やや単調な嫌いがあります。 ただ、比較の対象が偉大過ぎるのと、カーペンターズナンバーでも「Close To You」にせず、この曲を選んだ事が嬉しかったので☆5つとします。 noonや石原江里子ファンが聴いても遜色ないと思います、カレン・カーペンターや竹内まりやの声が好きな人にも案外合うかも知れません。
Listened
Feb. 11, 2012
结果是翻唱嘛TvT决定找原唱来试试……还想说这般流丽的19、20岁可真让人羡慕……
竹井詩織里
The note of my nineteen years
Douban Douban
★ 8.0 5 ratings
竹井詩織里
release date 2005-01-19 publisher: ダイキサウンド株式会社
Honestyのサビの音程がすこ~し不安定でずれ気味なのがかなり残念!もう少し完成度高めて欲しかった!あとは全然いい感じです☆いままでの竹井さんにないような曲が入ってたりで新しい感じを楽しめます!