石塚真一
BLUE GIANT 1
Douban Bangumi
★ 9.0 19 ratings
石塚真一 publishing house: 小学館 2013 - 11 other title: BLUE GIANT (1)
ジャズに心打たれた高校3年生の宮本大は、川原でサックスを独り吹き続けている。 雨の日も猛暑の日も毎日毎晩、何年も。 「世界一のジャズプレーヤーになる…!!」 努力、才能、信念、環境、運…何が必要なのか。 無謀とも言える目標に、真摯に正面から向かい合う物語は仙台、広瀬川から始まる。
BLUE GIANT 4
Douban Bangumi
★ 8.5 10 ratings
石塚真一 publishing house: 小学館 2014 - 12 other title: BLUE GIANT (4)
大の強烈な“音”は、東京へ・・・!! 師匠・由井に教わりだして 初めてとなる他のプレーヤーとのセッション。 全力で吹く大が、音楽の新しい段階を垣間見た時、 その音が別な力を帯びていくーーーー そして、育った町を出ること決意し、 友達、師匠、父と兄妹に別れを告げる。 それぞれの強い想いに送り出された大はーーー!?
BLUE GIANT 7
Douban Bangumi
★ 8.8 5 ratings
石塚真一 publishing house: 小学館 2015 - 11 other title: BLUE GIANT (7)
3人の音が、強く高く伸びる第7集。 大達、10代のジャズトリオ「JASS」。 その全力の演奏が、客を増やし始める。 初めて受け取ったギャラ、 トリオを羨む中年バンド、 悩み前進しながらライブを行うことで 大達は道を切り拓いてゆく。 そして、ピアニスト雪祈は、 憧れ続ける日本一のジャズクラブに 出演しようと、ある男を招きーーーー? 【編集担当からのおすすめ情報】 巻末にジャズ界のレジェンド、 ハービー・ハンコック&ウェイン・ショーターに 石塚真一がインタビューした特別記事掲載です!!
BLUE GIANT 8
Douban Bangumi
★ 8.3 6 ratings
石塚真一 publishing house: 小学館 2016 - 3 other title: BLUE GIANT (8)
個の力を自己が仲間が突き詰める第8集!! 必死に真摯に、東京でジャズを 演奏し続ける10代トリオ「JASS」。 その中で、憧れのジャズクラブの男に ソロ演奏と日頃の姿勢を 激しく酷く評されたピアニスト・雪祈は 沈む心を胸に、新たに歩もうとし始める。 だが、考えても努力しても 思うようなソロが出来ない・・・ そのライブ中、大が突然・・・!?
BLUE GIANT 9
Douban Bangumi
石塚真一 publishing house: 小学館 2016 - 9 other title: BLUE GIANT (9)
トリオが強く躍進する第9集!!! 初めて出場するジャズフェスティバル、 大・玉田・雪祈の3人は 有名グループの前座扱いでステージに立つことに。 今までで一番多い観衆の前で、 自分たちの音に期待していない客の前で、 前座としか思っていない有名アーティストの前で、 3人が全力の演奏を始める!! そして、ピアニスト雪祈に思いもしなかった オファーが舞い込んできて…!?
BLUE GIANT 10
Douban Bangumi
★ 8.9 7 ratings
石塚真一 publishing house: 小学館 2017 - 3 other title: BLUE GIANT (10)
日本での活躍を描く「BG」完結巻!!! 雪祈が小さな頃から目標としてきた 日本一のジャズクラブ「So Blue」。 病欠ピアニストの代打でそのステージに 上がった雪祈は、全身全霊で演奏しようとする。 その結果、「So Blue」での 大・玉田・雪祈トリオのライブが実現することに。 すべてが大きく動き出そうとしていた その時―――――――――――――――――― 大達の日本での奮闘と成長のBG完結巻!!!
BLUE GIANT SUPREME 1
Douban
★ 9.3 9 ratings
石塚真一 publishing house: 小学館 2017 - 3
大は世界へ!! 欧州編開幕!! 止まるわけにはいかない宮本大は、 単身ヨーロッパに渡る。 降り立ったのはドイツ・ミュンヘン。 伝手も知人もなく、ドイツ語も知らず、 テナーサックスと強い志があるだけだ。 「世界一のジャズプレーヤーになる・・・!!」 練習できる場を探すところから始まる挑戦。 大の音は、欧州でも響くのかーーー
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Aug. 17, 2021
看的时候总觉得:啊,喜欢爵士乐真是一件不得了的好事儿啊!啊,那些因为喜欢爵士乐而走在一起的人心肠都好善良啊……
漫画 石塚真一 BLUEGIANT系列 日本
BLUE GIANT SUPREME 2
Douban
石塚真一 publishing house: 小学館 2017 - 6
女性ベーシストを追う大、ハンブルクへ!! 德国・ミュンヘンで、 小さなソロライブを2度開いた宮本 大。 逃げ場もない状況でたった独りで 演奏しきった大は、手応えを得る。 音は、自分は、通じるんだ―― そして組むメンバーを探し始めた大が やっと見つけたのは、 強く激しくプレーする 小さな女性ベーシスト・ハンナ…!!
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Aug. 17, 2021
格子中间夹的刨活也好有意思啊,不知道是原作里本来就有还是那个「全靠猜」汉化组后加的,像弹幕一样。
漫画 石塚真一 BLUEGIANT系列 日本
BLUE GIANT SUPREME 3
Douban
石塚真一 publishing house: 小学館 2017 - 10
ついに仲間を得た。音が加速する第3集。 ドイツ・ハンブルク。 共に演奏していくことを約束した 大とハンナは音を合わせを続けるが、 2人の息と考え方は一向に一致しない。 そんな時、大が楽器店店主のボリスに 「デュオライブを開きたい」と申し出る。 ボリスが集めた客は、ドイツジャズ界の重鎮達。 失敗できない状況で、大とハンナの演奏は…!? そして、物語は他メンバーを探し、ベルリンに移る。
BLUE GIANT SUPREME 4
Douban
石塚真一 publishing house: 小学館 2018 - 2
ベルリンに移動した大とハンナは、 ピアニストとドラマーを探している。 強力で個性的なメンバーを。 まずは、ポーランド出身のブルーノ。 攻撃的な性格だが、繊細なピアノを弾くこの男が、 大達に誘われ、因縁のあるフリードラマー、 フランス出身のラファエルを口説く。 ついに4人は、カルテット結成を懸け、 セッションすることになるが!?
BLUE GIANT SUPREME 5
Douban
石塚真一 publishing house: 小学館 2018 - 6
大のカルテット、欧州ツアーへ。 テナーサックスの大、ベースのハンナ、 ピアノのブルーノ、ドラムのラファエル。 強力な音を持つ4人が、組んだ。 ベルリンでのファーストライブ、 他の選択肢など持たない4人は 成功するしかないのだが!? そして、新たなピースはドライバー兼 マネージャーのガブリエル!! カルテットは、人知れずツアーを始める。
BLUE GIANT SUPREME 9
Douban
石塚真一 publishing house: 小学館 2019 - 10
大、初のアルバムが欧州を席巻してゆく…! ヨーロッパを回りライブを続ける カルテット「NUMBER FIVE」に アルバム制作のオファーが届く。 送り込まれたレコーディングエンジニアは 大達の激しく特別な音に驚き、 最大限に魅力を活かす録音をしようと…!? リリースされた初アルバムは、 ライバルであるアーネストのアルバムと 競り合いながら 欧州ジャズ界に強く大きく響いてーーー!? 【編集担当からのおすすめ情報】 ブルーノート・レコード社長ドン・ウォズ氏と、 著者・石塚真一氏のスペシャル対談を、 ノーカット版で特別収録!!