上條淳士
8(エイト) 4
Douban
上條 淳士 publishing house: 小学館 2005 - 9
打ち切りだったけどこの巻で完結まで加筆されています。 ラストシーンは正直どうなの?って思いました。 登場人物の魅力は抜群ですね。 絵も綺麗なので非常に読みやすいです。 謎や複線については読んでみて確かめてください。 個人的にはもう少し「赤×黒」と繋げて欲しかったかなと思いました。