吉田秋生
海街diary 8 恋と巡礼
Douban
吉田 秋生
publishing house:
小学館
2017
- 4
お待たせしました!海街最新第8巻発売!
鎌倉を舞台に繰り広げられる四姉妹の物語、最新刊。
家のゴミ箱で見つけてしまった妊娠検査薬のことを誰にも相談できず、気持ちが落ち着かないすず。そんなとき、地蔵堂の軒下で眠っている千佳を見つけて、彼女の秘密も知ってしまい・・・。
姉達には隠したまま、千佳とある願掛けに出掛けるすずだが、そこで事件が・・・。
そして姉妹それぞれの恋が、大きく動き始めて!?
海街diary 7 あの日の青空
Douban
吉田 秋生
publishing house:
小学館
2016
- 1
海街ファン待望の最新7巻、発売です!
中学最後の年を迎えたすずに、静岡の高校から舞い込んだ
”サッカー特待生”の誘い。
受けるかどうかなかなか決められず悩むすずに、寄り添う風太だが・・・。
一方、すずの姉たち3人も、それぞれ恋の悩みを抱えていて・・・!?
初夏の風が吹く鎌倉の街を舞台に繰り広げられる、
大人気シリーズ最新7巻!!
海街diary 6 四月になれば彼女は
Douban
吉田 秋生
publishing house:
小学館
2014
- 7
すずの母が生まれ育った街、金沢。
会ったことのない祖母の月命日、遺産相続の手続きのため
母の生家を初めて訪れたすず。
そこで四姉妹を待っていた
”いちがいもん”とは!?
鎌倉を舞台に描かれる家族の「絆」の物語。
シリーズ最新第6巻!!
海街diary 2 真昼の月
Douban
吉田 秋生
publishing house:
小学館
2008
- 10
第 2 巻は、「花底蛇」、「二人静」、「桜の花の満開の下」、「真昼の月」の 4 篇から成ります。
「花底蛇」、「二人静」、「桜の花の満開の下」は末子すずの視点で、「真昼の月」は長姉さちの視点で、鎌倉の四季を背景に物語が進行します。
それぞれのタイトルには鎌倉の四季の移り変わりを表すようなモチーフが使用されていますが、そのモチーフ自体が各作品に登場し、それぞれの物語の中で重要な役割を果たしています
海街diary 1 蝉時雨のやむ頃
Douban Goodreads
吉田 秋生
publishing house:
小学館
2007
- 4
海の見える街、古都・鎌倉を舞台に清新なタッチで描く、家族の喪失と再生のものがたり。
吉田秋生が新境地に挑む、畢生(ひっせい)の感動シリーズ!
男の部屋で朝を迎えた三姉妹の次女・佳乃(よしの)に父の訃報(ふほう)が届いた。母との離婚で長い間会っていない父の死に、なんの感慨もわかない佳乃は…。鎌倉(かまくら)を舞台に家族の「絆(きずな)」を描いた限りなく切なく、限りなく優しい吉田秋生の新シリーズ!!