Electronic
Laideronnette
Douban Spotify
★ 8.5 22 ratings
Matryoshka genre: Electronic
release date 2012-12-12 publisher: Virgin Babylon Records
5年ぶり待望の2ndアルバム「Laideronnette」。 音像、メロディー、世界観、その全てが深化し、闇と光が共鳴する美しき世界。』 2007年にリリースされた1stアルバム「zatracenie」は まだ無名ながら口コミで広がり驚異的な売上を記録した。 5年ぶりとなる待望の2ndアルバム「Laideronnette」は 荘厳なストリングスと柔らかなピアノ、無機質ながらも有機的なリズムが鳴り、 憂いを帯びた唄、綿密に配置されたノイズが響く。 音像、メロディー、世界観、そのすべては深化し、 これまでの闇と新たに差し込んだ光が共鳴する。 ラヴェルの組曲マ・メール・ロワ「パゴダの女王レドロネット」から 「世界一醜い女性の名」を命名したアルバム「Laideronnette」が鳴らされる時 見た事のない美しき深淵の世界が現れる。
Re:
Douban Spotify
★ 8.2 11 ratings
KASHIWA Daisuke genre: Electronic
release date 2012-11-24 publisher: (C) 2012 KASHIWA Daisuke / (P) 2012 KASHIWA Daisuke
現在入手困難となっている初期の名作「april.#19」のニューミックスや、これまで手がけて来たリミックス、レア音源、未発表曲も新たにミックス、リマスターされ収録。 すべての音が圧倒的なバランスで成り立つ、彼独自の世界観に彩られた様々な楽曲群。 ピアノ・ストリングス・電子音・ドラムなど様々な音が、まるで計算し尽くされた彫刻作品のように、細かくエディット/配置され、美しいメロディーとともに力強く鳴り響く。 「Re mix」「Re harmonize」「Re arrange」「Re mastering」、これらの方法論を総括、また、リスナーへの返信という意味を込めて「Re:」というアルバムタイトルを冠した。 2006年~2012年までのKASHIWA Daisukeの軌跡を集めた、これまでで最もポップでバラエティに富んだ、裏ベスト的な作品である。 そしてまた、更なる高みを目指すKASHIWA Daisukeの、過去への決別を表す作品でもある。
天声ジングル
Douban
★ 7.9 22 ratings
相対性理論 genre: Rock
release date 2016-04-27 publisher: エイベックス・ミュージック・クリエイティヴ(株)
一貫してインディペンデントでの活動を続ける相対性理論、最新フルアルバムが遂に登場。レコーディング&ミキシングエンジニアには相対性理論&やくしまるえつこ作品でお馴染みの盟友・米津裕二郎、マスタリングはグラミー賞受賞エンジニアのテッド・ジェンセンが担当。
MEG コンセプトアルバム「LA JAPONAISE」
Douban
MEG genre: Pop
release date 2012-04-25 publisher: キングレコード
フランスでのリリース曲(日本国内未発表曲)に、新録曲を加えた全10曲を収録。 日本とフランスを結ぶ曲をテーマに、新旧アニメーションソングを中心に収録したコンセプトアルバム。 タイトルは「LA JAPONAISE」 中田ヤスタカ(capsule)、小西康陽、小室哲哉、the telephones など、 MEGならではの豪華なコラボレーションを実現!!!
Lost Imagination
Douban
★ 8.6 7 ratings
Raujika genre: Electronic
release date 2012-03-07 publisher: Palette Sounds
新人ながらリリース直後に、iTunes Hip Hopチャートで1位を獲得し、独自のサウンドと世界観で衝撃的なデビューを果たしたRaujikaによる、おとぎ話「Fairy Tale」に続く待望の2ndアルバム「Art Of The World」が遂に完成! 坂本龍一や久石譲を思わせるような、和を基調としたオリエンタルな「Land of grace」、「Alma」や「Roseo Neige」、幻想的な世界に思わず引き込まれるアルバム・タイトル曲「Fairy tale」や「Cry more」、さらにはViolinistとしての顔を持つRaujikaの美しい旋律が聞ける、Eldorado」、「Silent influence」等アルバムを通して紡ぐ”Fairy Tale”(おとぎ話、)全12曲! アーティストについて 2010年にP-Vine Recordsからリリースされた「My Piano Things」でデビューを飾ったRaujika。 5歳からViolinを始め、Violinistならではの弦アレンジを武器に、本格的なオーケストレーションまで、作曲、アレンジできる高度な作曲能力は、 日本を代表する坂本龍一や久石譲などの作曲家通じる部分がある。 クラシック音楽の持つ音楽性と、現代社会におけるテクノロジーを、ハイブリッドな感覚で融合したオリジナルなスタイルが特徴で、瀬戸智樹率いる クリエイティブ集団Palette Soundsに所属。 2010年に1stアルバム「Fairy tale」をリリースし好評を博し、2011年に待望の2ndアルバム「The Art of World」をリリース。
hometown
Douban
木箱
release date 2012-07-11 publisher: BounDEE by SSNW
約2年ぶり待望のアルバムは自主レーベルを立ち上げての初の作品。キーワードでもある『ここからはじまる』から繰り広げられるストーリーは前作とは対照的な具体化された歌詞表現によってドラマの様に展開される。エレクトロニカ、テクノ要素を含む木箱のサウンドカラーは更に進化を遂げ有機的でより温かさを感じられる。
calm down
Douban
[.que]
release date 2012-07-04 publisher: IntroDuCing!
calm~Serph~haruka nakamura~nujabes……に続く、新たなる『日本』から発信される才能!! 凛とした空気の中にも温かな音色が加わった[.que](=キュー)オリジナルな世界観がここに開花!! カフェや古民家の味わいをサウンドに変換させたような、現代人が求める癒し~チルアウト・サウンド、カフェ・ミュージック~休日音楽の決定版アルバム!calmやSerph、haruka nakamura、No.9辺り以降を感じさせる[.que]のオリジナルな音楽世界には、ポップス、テクノ、ロック、フォーク、ジャズ……様々な音楽ジャンルが交錯し、その多彩な音色は繊細でありながらも力強く、また柔らかくも優しい極上のポップ・サウンド!如何なる時代、国籍をも超越した、様々な人々の心に突き刺さるであろう、まるで抒情詩のような最高のインストゥルメンタル・サウンド集! 高橋幸宏氏(YMO/pupa)も認めた才能!アコースティックギターを基調に、繊細なエレクトロニクス、柔らかで清涼感溢れる哀愁的サウンドが全14曲!そこは何気ない日々の中に広がる素敵な情景を思わせる美しい旋律が凝縮している! 繊細でドリーミーな癒し系サウンドから、ポップでキャッチーなサウンドまで、デジタルな要素とアナログな質感を併せ持った、柔らかくて温かい、そしてどこか懐かしい、日常の断片が散りばめられた、淡い記憶を探る極上サウンド集! 配信限定でリリースされ反響の大きかったオリジナル・アルバム『calm down』!そこに更に新曲を追加し、遂に完成されたCD版『calm down』!!満を持しての初CD化!!
Entish
Douban
ent
release date 2012-01-25 publisher: EMIミュージックジャパン
ストレイテナーのホリエアツシによるソロプロジェクトentの2ndアルバム「Entish」が、2012年1月25日にリリースされることが明らかになった。 2009年リリースの「Welcome Stranger」以来のアルバムとなる本作。詳細は現時点で明かされていないが、ホリエ独自の音楽性を掘り下げた濃密な内容が期待される。
Your Thorn
Douban
cokiyu genre: Electronic
release date 2011-09-14 publisher: Flau
まどろみの夢見心地ベッドルーム・ポップの進化系!! 愛媛出身の女性アーティストCokiyu、大ヒットしたデビュー作『Mirror Flake』から4年ぶりとなる新作アルバム! 映画『告白』サウンドトラックへの参加やBichi (Blue Foundation)、Robert Svensson (Mixtapes & Cellmates)など様々なアーティストとのコラボレーション、海外でのライブパフォーマンスなど活動の幅を広げてきた女性アーティストcokiyuの4年ぶりとなるセカンド・アルバムがついに完成。透き通るような天使の歌声と暖かく柔らかいデリケートな電子音が聴く者をそっと包み込む至上のベッドルーム・ポップ。d.v.dなどで活躍するitokenとの共作で生まれた、これまでになくチャーミングなポップ・ソングや、霞のかかったような幻想的アンビエント・ドローンなど、確実にアーティストとしての深化を感じさせてくれる。くるりに電撃加入したドラマー/パーカッショニストの田中佑司、Autumnleafのギタリスト本田輝也、itokenがゲスト参加。映画『告白』収録曲のニューアレンジを含む全9曲。
Dream Line
Douban
Yoshinori Takezawa genre: Electronic
release date 2012-01-17 publisher: Schole
夢の奥底へと滴る、音のしずく 幅広い才能を予感させるyoshinori takezawaによるデビューアルバム 2012年1月にscholeより発表となる本作は、yoshinori takezawaによるデビュー作品。 画家として、映像作家として、そして音楽家として様々な顔を持つ彼独自の固有な個性は、今作にも如実に息づき素晴らしい作品を生み出した。 長年の友人である高坂宗輝(paniyolo)を筆頭に、荒木真、Janis Crunch、斉藤功、鈴木萌子がゲスト参加した今作。メロディーを溶け込ませるギターに、ヴォーカル、フルート、サックス、ドラムなどの音色が繊細なエレクトロニクスに心地よく重なっていく。ときに淡く、ときに鮮やかに、個性のある楽曲がバランス良く配置されたこのアルバム。 形やジャンルにとらわれず、自由で開放的な制作スタイルから、幅広い才能を感じることのできる、まさに1st アルバムという作品に仕上がった。 多彩な感情が一粒、一粒、音に合わせ、夢の中へと流れ込んでゆく。
DA BASE
Douban
i-dep
release date 2012-01-11 publisher: Shin Factory / Inc.
i-depが約2年半ぶりのニューアルバム「DA BASE」を1月11日にリリースする。 本作は、ナカムラヒロシの持つクリエイティビティがジャンルの壁を超えて詰め込まれたアルバム。i-dep初期のテイストにも通じる自由奔放なアイデアに、これまでのキャリアで積み上げたスキルフルなアレンジメントとオーケストレーションが施され、さらに親しみやすいメロディも楽しむことができる。 Shing02をフィーチャーした「fuku」は、エモーショナルなトラックにのせてShing02が身震いするような叙事詩と強靭な再生へのメッセージをラップするナンバー。また、ジャズボーカリストとして高い評価を得ている牧野竜太郎が自ら歌詞を書いた楽曲や、女性シンガーソングライターのechoによるソロプロジェクト・yumeiroechoが軽やかな歌声を響かせる楽曲など計12曲が収められる。
ghost and tape
Douban
ゴースト・アンド・テープ
release date 2010-10-05 publisher: Schole
残像越しに映り込む、懐かしい記憶のグラデーション。甘く揺らいでは煙る、滲んだ面影とその音色うららかに再生された、追憶の灯火。ghost and tape 待望のファーストアルバム。
芳香の午睡
Douban
★ 9.2 5 ratings
erectricmole genre: Electronic
release date 2011-01-12 publisher: バウンディ
極彩色の華やかさと郷愁が移ろいゆく、白昼夢に広がる桃源郷。 懐かしい童歌の調べを彷彿とさせる曲々...あどけなさと妖艶さを併せ持った美しい歌声... POPSを基調に様々なエレクトロニックミュージックと古典的な和のテイストを掛け合わせた美しくも神秘的なエレクトロポップ。 erectricmoleファースト・アルバム『芳香の午睡』。
Pala
Douban
★ 6.4 5 ratings
Friendly Fires genre: Electronic
release date 2011-05-24 publisher: XL Recordings
Happiness
Douban
★ 8.7 91 ratings
Hurts genre: Electronic
release date 2010-09-06 publisher: RCA
Hurts are an English electronic duo from Manchester composed of singer Theo Hutchcraft and synthesiser Adam Anderson both of whom used to be in an outfit called Daggers. In July 2009, the band featured as "Band of the Day" on Guardian.co.uk . They finished in fourth position in the BBC Sound of 2010 poll. The band's song "Wonderful Life" was notably remixed by Arthur Baker. In early 2010 they officially released their debut single and played their first ever live shows. Their first album called Happiness will be released on September 6, 2010.
回想未来
Douban
木箱
release date 2010-11-17 publisher: ビクターエンタテインメント
2010年春アルバム(「Lily library」)に続く秋アルバムという四季の二つの季節の移ろいから季節や自然との調和、そして感性を融合させた深層心理や背景描写に独特の木箱が持つ精巧に繰り出した音世界が広がる内容です。また、歌詞の透明感ある抽象的でどこか物語やストーリーの断片的なシーンを音世界で多彩にイメージを想起させ、聴く人の想像世界を豊に感じさせてくれる作品となっています。 アーティストについて 北海道在住。Vocal&Guitar、Synth他Recorder,Pianica担当のSAyA(サヤ)と、Guitar&Programing担当の西村サトシの2人によるユニット。エレクトロニカを基調にアコースティック・アレンジされた曲にテクノ・ノイズがエッセンスとして配合された音楽は、独自の世界観を放っている。特にボーカルSAyAの澄み切った声質と奏でる音との融和された優しいフレーズやブレスの魅力が道内でも高い支持を集めており、二人とも楽器&Programingと曲制作における役割がクロスオーバーし、女性的な繊細さと大胆なフレーズや、打ち込みのアプローチを得意とするところからより特有なエレクトロニカ、フォークトロニカを生み出している。歌の世界に潜む、叙情的な詩の世界は、聴く人全てを癒してくれる心地良さを与えてくれるのだ。地元北海道最大のオールナイト野外フェス「RISING SUN ROCK FESTIVAL 2007 in EZO」公募出演ステージに839組から選出されてから、注目のアーティストとして存在感を増幅させている。
Happy Celebration
Douban
Q;indivi Starring Rin Oikawa
release date 2010-12-03 publisher: Q;cd
シリーズ累計7万枚のヒットシリーズの最新作!!『Happyが詰まった音のギフトボックス』今作は、全ての人が迎える「ハッピーバースデイ」を、癒され度100%のRinOikawaの歌声に、Q;indiviのピアノを基調としたキラキラしたキュートなトラックが、1年に1度だけのハッピーバースデイを幸せに彩る1枚。