日本漫画
鬼滅の刃 7
Douban Bangumi
★ 9.0 8 ratings
吾峠 呼世晴 publishing house: 集英社 2017 - 8 other title: 鬼滅の刃 (7)
“柱"の一人、しのぶの計らいで戦いの傷を癒し、全集中・常中を会得した炭治郎たち。そして新たな指令で“無限列車"に乗り込む一行は、炎柱の煉獄と共に、列車に潜む鬼を退治する! だが、それは鬼が作り出した夢の中の出来事で、炭治郎たちは夢にとらわれてしまう!! この窮地から抜け出す道はあるのか!?
鬼滅の刃 6
Douban Bangumi
★ 9.7 6 ratings
吾峠 呼世晴 publishing house: 集英社 2017 - 5 other title: 鬼滅の刃 (6)
蜘蛛の鬼に辛勝した炭治郎…。だが同胞の胡蝶しのぶに禰豆子を狙われ、禰豆子と炭治郎は捕われの身に。次に目覚めた場所は鬼殺隊の本部で、最高位の剣士“柱”に囲まれていた。鬼である禰豆子を伴っていた炭治郎に対し、一方的に裁判を行う“柱”たち。だがそこに現れたのは!!
鬼滅の刃 5
Douban Bangumi
★ 9.7 6 ratings
吾峠 呼世晴 publishing house: 集英社 2017 - 3 other title: 鬼滅の刃 (5)
那田蜘蛛山へ向かった炭治郎たちは、山に棲む蜘蛛の鬼の家族に苦戦を強いられる! 善逸は蜘蛛になる毒に侵され、伊之助と炭治郎も巨大化した父鬼に翻弄され、戦いに終わりは見えず…そんな絶体絶命の一行の下にある影が…!?
鬼滅の刃 4
鬼滅の刃 4 Douban Goodreads Bangumi
★ 9.3 6 ratings
吾峠 呼世晴 publishing house: 集英社 2016 - 12 other title: 鬼滅の刃 (4)
鼓を操る鬼の屋敷から出た炭治郎は、我妻善逸が猪頭の少年に一方的に殴られている所に出くわす。少年を止めに入る炭治郎だったが!? そしてしばしの休息の後、炭治郎たちは鬼殺隊の緊急の指令により、不気味な山へ向かう!! そこに潜んでいたのは…!?
鬼滅の刃 3
Douban Bangumi
★ 8.7 6 ratings
吾峠 呼世晴 publishing house: 集英社 2016 - 10 other title: 鬼滅の刃 (3)
毬と矢印を操る鬼二人と刃を交える炭治郎と禰豆子。自らを鬼舞辻の直属の部下・十二鬼月と名乗る鬼たちに、珠世や愈史郎の助力を得て炭治郎たちは立ち向かう!! 見事撃破し、宿敵・鬼舞辻への手がかりを得られるか!?
鬼滅の刃 2
Douban Bangumi
★ 9.0 6 ratings
吾峠 呼世晴 publishing house: 集英社 2016 - 8 other title: 鬼滅の刃 (2)
鬼殺隊入隊の最終選別で、異形の鬼と対峙する炭治郎は、師匠・鱗滝から教わった技で立ち向かう!! はたして選抜突破なるか!? そして、鱗滝の下へ戻った炭治郎は、目覚めた禰豆子と共に、毎夜少女が消えているという町へ向かい…!?
兄の忠告
Douban
★ 8.4 11 ratings
朝田ねむい publishing house: フランス書院 2014 - 1
こんなBL見たことない!!アンソロジー掲載時から作家陣に熱烈な支持を受けた鬼才の新人、笑撃のデビュー作――!!!! ――こんなBL見たことない! 鬼才の新人、笑撃のデビュー!! 唯一の肉親である兄が音信不通になって約10年。 身寄りのないツヅキの生活は荒れ、悪友達とその日暮らしをするようになっていた。 だが、そんなツヅキの前に兄・ハジメが突如姿を現し――!? Canna作家陣から熱烈な支持を受けた鬼才の新人、笑撃のデビュー作!
Loved Circus
Douban
★ 7.9 10 ratings
朝田ねむい publishing house: フランス書院 2015
2014年に『兄の忠告』でデビューした実力派新人・朝田ねむいの待望の2ndコミックス! 地味で平凡なサラリーマン・ケイは、 全てを投げ打って惚れた風俗嬢を借金から救おうとするも、投資に失敗。 人生に絶望したまま自殺を図るが死にきれず、 次に目を覚ますと、そこはゲイ向け風俗店〈サーカス〉の店内で……!? ワケあり男4人がサーカスで共に暮らし、働き、 それぞれの愛や生き方を見つけていく―― 「どこでだってよき人生は送れるんだよ、心次第さ」 注目の新鋭・朝田ねむいの最新作!
くらやみにストロボ
Douban
★ 8.2 8 ratings
ハヤカワ ノジコ publishing house: ソフトライン 東京漫画社 2013 - 11
高校生の新と正太朗。 幼馴染の二人だが、長い間、新は正太朗への想いを隠して過ごしていた。 これまでも、そしてこれからも言うつもりのない「好き」という言葉。しかしある時、正太朗から思いもよらぬ告白を受け……。 幼馴染から恋人へ、変化する関係を繊細かつ濃密に綴るきらきらラブストーリー。 2人の友人である澤山&長谷のビミョーな関係を描いた番外編も収録!
六月の七星 1
Douban
カスカベアキラ publishing house: 幻冬舎 2019 - 3
注目のピッチャー・西賀かなたは、野球部キャプテンでキャッチャーの幼なじみ・東雲晴星とバッテリーを組んでいる。子供のころ、小柄で内向的だったかなたは、近所に引っ越してきた晴星に話しかけられ、以来、兄弟のように仲良く育った。晴星が「兄」で、かなたは「弟」。だが、かなたは「兄」晴星に恋い焦がれ、欲望を抱いている。“兄弟ごっこ"はいつまで続くのか――悩むかなただったが!?
チェーザレ(1)
西扎尔: 破坏与创造者 Douban Bangumi
惣領冬実 publishing house: 講談社 2006 - 10 other title: 西泽尔 破坏的创造者 1 / チェーザレ 破壊の創造者 (1)
新説チェーザレ・ボルジア伝 本邦未訳『サチェルドーテ版チェーザレ・ボルジア伝』(イタリア語原書)を精査し惣領冬実が描く、華麗なるルネッサンス絵巻。 歴史の闇に葬られた人類史上、最も美しき英雄、チェーザレ・ボルジアの真実が甦る。新鋭ダンテ学者・原基晶が監修。世界的に最も定評のあるサチェルドーテ版チェーザレ・ボルジア伝のイタリア語原書を翻訳し、精査を重ね生まれた全く新しい物語。
南瓜與我的野放生活
カボチャの冒険 Douban
★ 8.7 17 ratings
五十嵐大介 translator: 黃廷玉 publishing house: 臉譜 2014 - 8
◆日本Amazon、樂天Books★★★★★五星好評 ◆書評網站<讀書meter>、<Booklog>百人留言推薦 山林圍抱,四季遞嬗;一貓一人,自給自足。 貓與漫畫家的鄉野同棲日記 喚起你我對生命、自然的反思與感動 不到一歲、未經世事而大無畏的三毛貓「南瓜」,被遺棄在五十嵐大介的家門口而成為了他家中的一份子,並隨著他從都市搬到群山圍繞的農村展開全新的生活。從小習慣了城市生活、可以說是在溫室裡長大的南瓜,面對截然不同的環境,牠竟從一隻「都市俗」的小貓脫胎換骨,在田野間來去自如,展現出了我們平常看不到的「貓的另一種可愛」—— 「在城市裡以為南瓜性格乖順、不與人爭,到了田野牠的本能才被激發——爬樹、抓螃蟹難不倒牠,竟然還是個武功高強的捕鳥、捕鼠高手!與野生的松鼠、狐狸、蛇進行決鬥,遇到當地的貓來搶地盤,南瓜又有什麼樣出乎意料的反應?總是跑到屋頂上用很可憐的聲音喵喵叫,原來只是引誘主人陪牠玩的招數。就算刮風下雪,沒等到主人來接,南瓜還是不願意下來……」 透過五十嵐大介鏡頭般的畫筆,讓人時而擔心,時而好氣又好笑的南瓜,調皮任性、無辜慵懶的姿態躍然紙上,加上與鄉野間出現的許多動物朋友們的互動,我們才發現貓竟然也有這種自由奔放、活潑可愛的一面。田園風光鋪陳眼前,我們來到這座與世隔絕的小屋作客,走過了一趟由南瓜領路的鄉野小旅行。一本獨一無二的貓物語,邀請你暫時拋開生活繁雜,走入自然,享受一段無人打擾、有貓陪伴的鄉居時光。 【各界推薦】 ◎EMILY(《我愛陳明珠》作者) ◎Leslie(《來~跟毛小孩聊天》作者、動物溝通師) ◎吳毅平(《當世界只剩下貓》作者) ◎周易正(行人文化實驗室總編輯) ◎張角倫 (《家有諧星貓,我是白吉》作者) 「抓螃蟹、獵小鳥、單挑大腹蛇,在田野間生活的南瓜,悠閒自在、驍勇善戰。原本是一隻生活在室內的『都市俗』,因為照護人搬到鄉下後,南瓜也很快的『本能覺醒』,開啟他的鄉野貓生。 看到南瓜能夠在大自然盡情奔跑、發揮本能,相較於城市中,只能關在室內、唯一娛樂是玩逗貓棒,悶到憂鬱症患了『舔毛症』的家貓,南瓜的生活,我想是所有貓咪的『究極夢幻life style』。看完書後,我想跟我一樣同為關在城市中的人類,一定也會跟著一起嚮往南瓜無拘無束的生活。」 ——Leslie 「私以為,這是五十嵐大介最好看的散文漫畫。他與貓咪南瓜的生活故事,投射出每一個貓主人與貓的日常生活。那些無法言喻的情緒,都在他的畫筆下完美呈現。」 ——周易正 「我想能夠在山上生活的猫狗,除了很勇敢,每天一定過得很有趣……貓,總是帶給我們無比的想像空間,牠可愛又神秘,不見貓影時,以為正在何處進行冒險的事!殊不知一個轉頭,原來是在自認為安全又隱密空間呼呼大睡。好像家中來了毛孩子後,人類都很會陷在自己的幻想中,覺得自己的貓狗很有事!其實他們是再單純不過的了,只是專注的做自己~看著作者五十嵐大介與南瓜的田野生活,一邊尋回兒時記憶中,南瓜就像小屁孩有著什麼都不怕的好奇心,那種單純雖漸漸消失,卻讓人想起都會哈哈笑。」 ——張角倫 「在日本東北的農村中,家似乎一不小心就會被周圍的森林給吞食掉,而五十嵐與貓住在裏頭。這讓這本書成為了一本獨一無二的貓漫畫。一般來說這種漫畫會是以「飼主與貓」為最大的主題,但在這本書裡頭還存在著一個深奧無比、擁有各式各樣生物於其中生存著的森林,彷彿將他們的世界包圍了起來。看著被天氣搞得頭昏腦轉的作者,以及和松鼠、蛇、河蟹等生物互動的南瓜的樣子,應該能獲得「飼主和貓」之外更廣闊的視野吧。而南瓜完全不在意這些,初生之犢不畏虎,一步一步的擴展著活動範圍。光是看著這樣的南瓜千變萬化的表情以及成長(或可說是野生化)的樣子,就已經足以讓人感到非常溫暖充實。」 ——Amazon讀者評論 「閑靜的鄉村風景……完全就是我與我家的貓的樣子。書中南瓜的樣子和飼主的心情非常感同身受!」 ——樂天Books讀者評論
プリンセス・プリンセス (1)
Douban
つだみきよ / 蔵王大志 publishing house: 新書館 2002
転校先の男子高はなぜか大歓迎ムード。河野亨は知らなかった。その学校には「姫」という制度があって、選ばれた者たちは男ばかりの生活の潤いとなるために、イベントのたびに女装するということを……。 そしてその白羽の矢が自分にたてられるなんて……。 つだみきよのハイスクール・グラフィティ! 注目の第1巻ついに登場!!
鬱ごはん 2
Douban Bangumi
施川ユウキ publishing house: 秋田書店 2016 - 8 other title: 鬱ごはん (2)
孤独な青年・鬱野たけし。定職も仲間も無いけれど、そこまで辛い悩みもない。生きるためとりあえず毎日食べる、ただただ冴えない一人メシ。
鬱ごはん 3
Douban Bangumi
施川ユウキ publishing house: 秋田書店 2019 - 3 other title: 鬱ごはん (3)
食漫画の最異端!! 鬱野たけし、20代から30代へ。 腹は減るから何かしら食べる。 そしてたまには旅にもでる。 とくに贅沢でも、悲惨でもない、 いつも通りの一人メシ。
鬱ごはん 1
Douban Bangumi
施川 ユウキ publishing house: 秋田書店 2013 - 4 other title: 鬱ごはん (1)
就職浪人生・鬱野たけし。人と食事をするのは好きじゃないし、たいして食にも興味ない。 鬱々とした思いをめぐらせながら、生きるために日々食べ物と向かい合う、孤独な男の一人メシ。 読むと食欲が失せる食べ物ショート漫画!
極主夫道 1
Douban Goodreads
★ 8.8 21 ratings
おおの こうすけ publishing house: 新潮社 2018 - 8 other title: 極主夫道 1 [Gokushufudō 1]
元・最凶ヤクザが選んだのは、主夫としての道だった――。! 話題の新鋭作家がおくる、アットホーム任侠コメディ! ! コミックスだけの描き下ろしエピソードも収録!!
とんがり帽子のアトリエ 1
Douban
★ 9.3 9 ratings
白浜 鴎 publishing house: 講談社 2017 - 1
小さな村の少女・ココは、昔から魔法使いにあこがれを抱いていた。だが、生まれた時から魔法を使えない人は魔法使いになれないし、魔法をかける瞬間を見てはならない……。そのため、魔法使いになる夢は諦めていた。だが、ある日、村を訪れた魔法使い・キーフリーが魔法を使うところを見てしまい……。これは少女に訪れた、絶望と希望の物語。