小林一茶
一茶俳句集
Douban
小林一茶 publishing house: 岩波書店 1990 - 5
出版社/著者からの内容紹介 一茶(一七六三‐一八二七)は晩年にいたるまで作句力の衰えを知らず生涯に約二万句の俳句をのこした.ここにはその中から二千句を選んで制作年代順に配列し脚注を付す.順をおって本書を読むことは句を通して一茶の生涯をたどることに他ならない.その句は詩人の生きぬいた苛酷な人生を反映し,鮮烈にして個性的な「人生詩」となっている. 内容(「BOOK」データベースより) 一茶は晩年にいたるまで作句力の衰えを知らず生涯に約二万句の俳句をのこした。ここにはその中から二千句を選んで制作年代順に配列し脚注を付す。その句は詩人の生きぬいた苛烈な人生を反映し、鮮烈にして個性的な「人生詩」となっている。 目次 寛政期 享和期 文化前期 文化後期 文政前期 文政後期 年次不詳
一茶,猫与四季
Douban
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小林一茶 translator: 吴菲 / 绘者 千巨万 publishing house: 东方出版中心 2019 - 3
天下好诗,无非猫诗——范晔 这里的每一首俳句,都是一小袋猫粮,经由读者的手,放在喵星人的小窝门口。这猫粮是四季不缺的,与星光、露水、梅花和嫩叶有关。——史航 麻雀为伴瘦蛙为友的小林一茶,也是个爱猫 人士,曾写下数百首关于猫的俳句。本书从中两 万多首一茶俳句中,精选约一百 五十首作品,分 新年和春、夏、秋、冬五章,呈现一年四季诗人 与猫以及其他小生物令人回味的生活点滴。 本书采用日汉对译的形式,忠实再现原句, 并依照现代日语的发 音规则标注假名读音。每首 俳句都配有灵动活泼的插画,与口语直译的译文 相得益彰,传达原诗诙谐豁达而不失悲悯的俳句之味。