本郷地下
明日、シネマかすみ座で 1
Douban
本郷 地下
publishing house:
KADOKAWA
2018
- 11
小さな町の小さな映画館ーーかすみ座。そこは、口は悪いが腕の良い“映写技師”と、記憶喪失だが相当なシネフィルの“もぎり”が経営している。 喜びも悲しみも、映画と共に生きる人々が集う優しい名画座の物語。
明日、シネマかすみ座で 2
Douban
本郷 地下
publishing house:
KADOKAWA
2019
- 6
ワケありの映写技師ともぎり。彼らが“かすみ座”に居続ける理由とは!?
古い映写機の修理、商店街のクリスマスマーケット。町の人達に愛される小さな映画館・かすみ座には、様々な相談が舞い込む。そして、かすみ座にすっかり馴染んでいる記憶喪失のもぎりの過去が少しずつ明らかに!?