Japan
もうすぐ着くから待っててね(通常盤)
Douban
★ 8.8 8 ratings
クリープハイプ / CreepHyp genre: Rock
release date 2017-02-22 publisher: ユニバーサル ミュージック
聽一次就絕不會再忘記的獨特聲線和中毒旋律,歌詞交錯在社會邊緣深淵找尋一線光芒的故事、從男女視角闡述的刺骨戀愛與真實日常。那一切乍看他人事,又像極你我的現實生活。
fam fam
Douban
★ 8.2 21 ratings
never young beach genre: Rock
release date 2016-06-08 publisher: Roman Label / BAYON PRODUCTION
never young beach、1年ぶりとなる2nd Album『fam fam』(ファムファム)が遂に完成! 昨年5月にリリースしたデビューアルバム『YASHINOKI HOUSE』が各方面で賞賛を浴び、いまだロングセールスを続ける彼等が、最高にごきげんな2ndアルバムを6月8日にリリースします。前作リリース以降、ライブでも定番となり音源化が待たれた「お別れの歌」「Motel」「Pink Jungle House」が遂に収録。またボーカル安部の心境の変化が垣間見える名曲「fam fam」「明るい未来」。映画のシリーズ3部作のような陽気で呑気でドラマチックな展開をみせる「なんもない日」「雨が降れば」「夢で逢えたら」。そして初のカバー作品として、ネバヤンがリスペクトする高田渡の代表曲でもある「自転車にのって」を収録した全9曲。極上のポップサウンドはそのままに前作以上にロックンロールし地に足つけて等身大の歌詞をうたった今作は、いまの日本の音楽シーンに一石を投じるような重要な作品になり得る。いよいよ夏のイメージを超え、春夏秋冬いつ聴いてもどこで聴いても生活に寄り添うような気持ちのいい1枚。ひとりもいいけど家族や仲間と一緒に聴いてほしい最高な1枚。紛れもなく名盤です。ジャケットデザインは、前作『YASHINOKI HOUSE』の全てのアートワークを手掛けた京都在住のイラストレーター”オオニシアキオ”氏がタイトルロゴを担当。レコーディングでは、エンジニアとして前作に続きYogee New Waves、ペトロールズ、踊ってばかりの国、髭などを手掛けるhmcの池田洋が、そしてテックサポートには、ギターに林宏敏(踊ってばかりの国)、ドラムに佐藤謙介(髭, ex.踊ってばかりの国)を迎え制作。──※【fam】 [ファム] スラング英語の意味(血縁の家族・堅い絆で結ばれた仲間)
Play Both Ends Against the Middle
Douban
Sequence Pulse
release date 2007-04-01 publisher: Catune
リリースとしては約2年ぶりとなるシークエンスパルスの3rdフルアルバム。今回は従来のキーワードである静と動、ドリーミー、シネマティックなサウンドスケープを核としながらも、“動”をテーマに一曲一曲全く異なった色を持つ楽曲で構成されており、彼らの新たな魅力が露わになっています!シアトルの女性シンガー JEN WOOD、COMEBACK MY DAUGHTERSの高木氏がゲスト・ボーカルとして参加。手にした人それぞれのサウンドトラックとなるような、暖かく、そして力強い一作です。