Jazz
放生会
Douban
★ 8.0 33 ratings
椎名林檎 Sheena Ringo
release date 2024-05-29 publisher: ユニバーサルミュージック
デビュー25周年を経た椎名林檎が5年ぶりの新作となる、アルバム『放生会』(読み:ほうじょうや)をリリース! 前作『三毒史』(2019年)では、宮本浩次、トータス松本、櫻井敦司(BUCK-TICK)ら男声への当て書きに味を占めた椎名。新作では七人の歌姫たちを狙い撃ちます。 宇多田ヒカル、AI、のっち(Perfume)、もも(チャラン・ポ・ランタン)、Daoko、新しい学校のリーダーズ、中嶋イッキュウ(tricot、ジェニーハイ)といったミューズを迎え制作された楽曲とともに、最新シングル「人間として」はもちろん、シングル「私は猫の目」「さらば純情」「いとをかし」は新約版を収録。全13曲収録。
Listened
June 5, 2024
没啥新惊喜但胜在质量稳定。有点dramatic、听感观感都很broadway Chicago混moulin rouge。合作嘉宾选的都蛮好
JPOP 椎名林檎 2024 日本 Jazz
Suzanne
Douban
★ 8.6 5 ratings
Mark Ronson / RAYE
release date 2025-06-13 publisher: Sony Music Entertainment UK
Listened
June 24, 2025
Song of 2025 Summer. 听的第一首raye,好groovy. 天赐爵士嗓,超强律动,缓缓道来的故事感
You rest your left ear on my shoulder
And I wonder if that’s just how you are.

我直接晕倒。
Jazz rnb 2025
Funky Stuff
Douban
★ 9.1 29 ratings
Jiro Inagaki & Soul Media genre: 放克/灵歌/R&B
release date 1974-01-01 publisher: P-VINE
Jiro Inagaki_tenor & soprano sax, flute Hiromasa Suzuki_fender rhodes Takashi Imai_trombone Hiroshi Yasukawa_guitar Akira Okazawa_bass Hazime Ishimatsu_drums 前記事のSOUNDS OF LIBERATIONもファンキーでしたが、 こちらもファンキー。その名も「FUNKY STUFF」。 稲垣次郎と言えば、日本を代表するサックス奏者で、 特に1970年の「ヘッド・ロック」はジャズの粋を遙かに超えた ジャズ・ロックの名盤として燦然と輝く評価を今は手にしている。 2009年にも1970年ごろの「ヘッド・ロック」と同傾向の 「ウッドストック・ジェネレーション」がP-VINEよりCD化されマニアの話題を誘った。 そしてこの「FUNKY STUFF」は1974年の作品で、ジャズ・ロックから 徐々にソウル・ジャズやファンクに移行していった時期の代表作。 それが2010年に日本コロムビアの「昭和アーカイブ・ジャズ・シリーズ」より CD化された!しかも2,000円!安い!これは喜ばしい初CD化! 一曲目から再生してみると・・・ ん!ん!ん! これは石川晶の超名盤「GET UP!」にも収録されていた曲ではないか! その盤にも参加していたコルゲンこと鈴木宏昌が同じく この「FUNKY STUFF」でも編曲、キーボーディストとして参加している。 石川晶の高速なタム回しとは違い、石松元(彼も同じ時期に沢山のレコーディングに参加しているスタジオ・ミュージシャン)のドラムというだけで同じ曲でも随分と印象が違う。ちょっとバタバタした感じと若干テンポが違った感じもなかなか良い。 次の「ファンキー・モーション」は、ベース・ソロの曲。 これがメチャクチャ重低音の聞いたファンキーで歌心があるソロで 最近ベースを弾く自分としても非常に魅力的。 ベースラインと似たようなスキャットもかぶさってます。 そして再び鈴木宏昌のオリジナルによる3曲目「ブリーズ」。 これはミッド・テンポのグルーヴで非常に洗練された印象。 このアルバムの良い所は、何かとカバーの多い同傾向のアルバムが多い中、 これは圧倒的にオリジナルが多くしかもレベルが高い曲ということ! その中でもアルバム・タイトルに持ってきてもいる5曲目はクール&ザ・ギャングの曲。 この曲ですが、三保敬太郎がかかわった和モノ名曲の「ザ・ゴリラ7のテーマ」に 非常に良く似てます。というかきっとパクッたんだと思いますが。 これもベースラインぶりぶりで、歌の部分を全部ホーンで担ってます。 稲垣次郎のサックスはといえば、全編にいえますが、そこまでバリバリ吹いてません。 むしろグルーヴ優先で、「グルーヴが出るなら俺は吹かんでもいい!」といわんばかり。 でも要所要所でまとめてくる辺りはさすが。 6曲目は鈴木宏昌が稲垣次郎に捧げた「ワン・フォー・ジロー」。 ここではさっきの曲とは異なり燻し銀で歌い上げています。格好ええ! 全体的にボトム・ラインが非常に重低音でグルーヴィー! そこに鈴木宏昌の良い感じのエレキ・ピアノが絡んできてメチャクチャ格好良いです。 こればっかり聞いていて最近どっぷりFUNKに目覚めてしまいそう。 全く今まで興味なかったFUNKとかSOULが急に面白いです。 どこでどうつながるか分かりませんが、それだからこそ音楽は飽きません!
Flying Beagles
Douban Discogs Eggplant.place
★ 9.2 5 ratings
kikuchi himiko genre: Jazz
release date 1987-10-21 publisher: CBS・ソニー
CBSソニー移籍第一作である。前作「森羅万象」ではヴォーカルまで担当し、マルチ・ミュージシャン的色彩が見られたが、今作は従来のスタイルに戻り、ギターの松本正嗣(亭主)と共にキーボード中心のライト・フュージョンを創り出している。
Mint Jams
Douban
★ 8.5 15 ratings
Casiopea
release date 2002-01-23 publisher: Virgin Japan
Listened
Dec. 27, 2023
再清爽的Fusion听两遍下来也会逆(
日本 Jazz
Athletic Progression
Douban
Athletic Progression genre: Jazz
release date 2020-04-03 publisher: HHV
Listened
Jan. 17, 2024
less is more, ambient但我挺喜欢的。适合当干正事的bgm
Jazz 欧洲
BLACK TRACK
Douban
★ 7.7 6 ratings
SOIL&"PIMP"SESSIONS genre: Jazz
release date 2016-04-06 publisher: ビクターエンタテインメント
昨夏、11度目となるヨーロッパツアーを敢行、2度目の出演となるイギリス最大級のフェス"グラストンベリー"へも出演、ワールドクラスのインストゥルメンタル・バンドとしてとどまること無く、最前線で活躍中のSOIL&"PIMP"SESSIONS。前作「Brothers & Sisiters」から1年半振りとなるオリジナルアルバムが完成! 本作のテーマは「Mellow」。Death Jazzと呼称されるラウドなジャズの片鱗はみせつつも、70年代のレアグルーブ、ジャズファンクから90年代のアシッドジャズを経て続く2010年代のメロウグルーブを標榜したアルバム。インスト曲を中心とした作品ながら、ボーカルやラップをフューチャーした楽曲も収録。今巷で注目のバンド、ペトロールズの長岡亮介をボーカルに迎えた楽曲をはじめ、名うてのミュージシャンを要所に起用した作品となっている。フジテレビボクシング中継 テーマソング「SEKAI」他、全11曲収録予定。