• NeoDB
  • Explore
  • Feed
  • Home
    • Scan barcode
    • Sign up or login
    • Preferences
15yr Hatomugi
cover

Music

少女プラシーボ
Douban
メレンゲ genre: Rock
release date 2003-09-05 publisher: インディーズ・メーカー
盟友でもあるGOING UNDERGROUNDの松本素生が「ロックやギターポップを越えてしまった…」と絶賛するメレンゲの2ndミニアルバム。1曲目の「輝く蛍の輪」のイントロのストリングスはフレーミング・リップスを想起させる瑞々しいスケール感にあふれ、声と息が半々ぐらいのたどたどしさが印象的なヴォーカルと相まって、輝きへの憧憬に身を浸す主人公の姿が鮮やかに目に浮かぶ。ちょっとのバランスでとても力弱くなってしまいそうな、どこにでもいる青年が、ふとした瞬間に確信する点と点のような微かな繋がりを歌うこと。そして歌とともに拡がる音が、細部にわたって歌とともにあること。ギターロック・マナーだが系譜的には“サニーデイの甥っ子“のような温度感を持っている。(石角友香)

听过《少女プラシーボ》 🌕🌕🌕🌕🌕
在四月的風裡聽到燃えないゴミ,被流麗旋律溫柔擁抱的感覺至今難忘。

Hatomugi
@Hatomugi@neodb.social
37 following  ·  16 followers

缘木求云。



关注我们建议反馈站点公约 About API Apps
You are visiting an alternative domain for NeoDB, please always use original version if possible.