读过 あそびのかんけい 1 🌕🌕🌕🌕🌑
很愉快哦,是说葵关南老师。虽然感觉上群口相声没有《学生会》系列那么搞笑,电路连接的细节上还是缺了点《电玩咖》那种水到渠成的感觉——但是真的很愉快哦!?通过短篇连作的模式在整个结构上玩了个相当有趣的花活,精巧而不失趣味性(当然,这个设计的阴郁至尊plus风格可在连城三纪彦的某部短篇中见之,啊,跑题了~)简而言之,初看有些别扭,然而沉浸下去后随着角色们不断推动着情节发展,故事的框架逐渐成形,到最后相当双快的伏笔回收+接连的反转+人物刻画,确实是相当有趣的系列首作——深崎暮人老师的插画还是太可爱了。
以上。
Book
あそびのかんけい
Douban Bangumi
葵せきな
/
深崎暮人
publishing house:
KADOKAWA
2025
- 5
other title:
あそびのかんけい (1)
高校を中退し、ボードゲームカフェ『クルマザ』で店長代理として働く生粋のボドゲオタク常盤孤太郎は、恋をしていた。
ボドゲ愛の欠片もない天敵のような女子高生ギャルバイト小鳥遊みふるに。想いに気付かない当人から進展を煽られるも――
「まずはサイコロを振らなきゃ、恋は始まらないぜ」
告白はありえない。なぜなら……みふるには超絶ラブラブなイケメン彼氏がいるのだから!
さらに孤太郎が想いを隠すため、みふるに伝えた嘘の好きな人――女流棋士の歌方月乃は、正体を隠して『クルマザ』に入り浸っている常連客で!?
誰もが秘密を抱え、あそびのかんけいを続けるラブコメ開幕。