读过《宝石の国 2》
能感觉到有很多没画出来的内容,和老师息息相关。王叫他帅哥,法斯被出卖后的心情,我:“呜哇,完全可以明白”。剧情方面,能看出来是轻飘飘的日常系了,如果不是纸质,现在的我一定没耐心看,肯定会错过不少搞笑细节。厉害的地方在于,宝石们的性格非常清晰……战斗的分镜虽然还是需要意会一下,“最喜欢老师”后的分镜,很活。
Book
宝石の国 2
Douban Bangumi
[日本] 市川春子
publishing house:
講談社
2014
- 1
other title:
宝石の国 (2)
漫画界で最も美しい才能が描く、戦う宝石たちの物語。
今から遠い未来。地上の生物が海に沈み、海底の微小な生物に食われて無機物となり、長い時間をかけて結晶となった宝石生命体、のような存在が生まれた。その宝石のカラダを持つ28人は、彼らを装飾品にしようと襲い掛かる月人(つきじん)に備えるべく、戦闘や医療などそれぞれの持ち場についていた。月人と戦うことを望みながら、何も役割を与えられていなかったフォスは、宝石たちを束ねる金剛先生から博物誌を編むように頼まれる。
「この星には、かつて“にんげん”という動物がいたという」宝石のカラダを持つ28人と、彼らを装飾品にしようと襲い掛かる月人(つきじん)との果て無き戦いが続いていた。主人公・フォスフォフィライトは、戦いの最中出会った貝の王に誘われ海の底へ。そこでフォスが聞いたのは、王の種族に伝わるこの世界の秘密だった――。『このマンガがすごい!2014』オトコ編第10位! 最も美しい才能が描く、戦う宝石たちの物語。