階段少女 [Book] Douban author: 森カズシゲ publishing house: TOブックス 2011 - 8 日常生活で誰もが使う「階段」。そこは様々な人間がすれ違い、行き来する場。そんな階段で、偶然か、はたまた神の悪戯か、見上げるとそこにあるスカートギリギリの絶対領域。自然な動きの中で見える偶然の一瞬。無防備が生む、凝視するのをためらうあの聖域(エリア)。本書は、「階段」と「瞬間」をキーワードに、色々なシチュエーションで、様々な仕草を見せる、制服姿やOL、普段姿の彼女達の日常と非日常の境界にフォーカスをあてた一冊です。オールカラー撮り下ろし!