读过 現実逃避してたらボロボロになった話 🌕🌕🌕🌕🌑
其实,在读这本时,觉得永田老师的痛苦似乎慢慢从精神转向身体,虽然身体上的伤痕本质上来源于缓解精神痛苦的渴求,但不论是对抗哪种痛,老师似乎都比从前坚强了不少。读完这本后,心里期望的不是“老师一定要好起来”,而是“请老师一定要坚持下去,一定要撑过那些挣扎,一定要紧紧抓住家人给予的爱,就算永远无法获取内心的平静,也要继续走下去”。
Book
現実逃避してたらボロボロになった話
現実逃避してたらボロボロになった話 Douban Bangumi
永田 カビ
publishing house:
イースト・プレス
2019
- 11
other title:
逃避现实、变得满身疮痍这件事
/
A Story of Me, Trying to Escape From Reality Just to Be Worn Out
…
飲まずにはいられない、描かずにはいられない。
31歳、自分を見失い、アルコール性急性膵炎に……
慢性的な生きづらさ、創作による苦しみから逃れるため、どんどん増えていく酒量。ある日、耐えきれない腹痛におそわれ病院に行くと「アルコール性急性膵炎」と診断され即入院となる。この本は、その入院生活と退院後・コミックエッセイを再度描くに至るまでを描いた実話である。