玩过《英雄传说 黎之轨迹 英雄伝説 黎の軌跡》 🌕🌕🌕🌕🌑
黎轨作为东大陆开篇无论如何仍是与创有强关联的系列续作,不过能看出法老控已经尽量克制摆脱前作积压。沿袭创的好演出运镜已趋于熟练,主线不必带滤镜也能放心食用了。_x000d_
/如果黎恩是深深扎根于虚无,冬去春来花为焰散仍一直守候着众人归处的树;范便似一只漂泊流荡、迷于夜色的鸟儿。沉静的长夜里,它飞过孩童与少女们的窗前梦中,为了抚平这彻夜的噩梦,承受下他们本因命运无常背负的沉重。梦醒之时,黎明的晨晖洒落,那只鸟儿也已不见踪迹。_x000d_
——他很清楚,这双手能够伤害他人,也能以这双手引导他人。本作独特的LGC系统中诸多两难选择便是始于这份“流儀”。而脱胎于传统的支线又终流汇回了四五章高光时刻大放异色。_x000d_
位于全部中心的范,及其满含心绪的“如此喜欢,才不得不别离;深深爱着,却也因此无从言表”正是此次表黑暗实王道的故事核心。
Game
The Legend of Heroes: Trails through Daybreak
Douban
other title:
英雄传说 黎之轨迹
/
英雄伝説 黎の軌跡
2021-09-30
genre:
角色扮演
platform:
Windows
/
PlayStation 4
/
Nintendo Switch
/
PlayStation 5
ハード未定
舞台はカルバード共和国(大陸の東側)
七耀暦1208年
大ボリューム5ページにわたる近藤社長インタビー
・タイトルは黎明から。
・主人公のイメージカラーも投影している
・若干グレーな立ち位置にいる人間らが中心に(探偵、交渉人、賞金稼ぎなど)
・創の軌跡は白の軌跡にすればよかった(笑)
・ゲームエンジン一新
・モデリングも進化、動かしたときかなりの違いを感じてもらえる
・カルバードは現実でいうところの中東系の人々も流入、現実のイメージで東欧当たりの文化圏。
・ヨーロッパとアジアが混ざった感じ
・エレボニアよりやや小さい。マップの広さは閃シリーズと同等、最終的に五分五分になるとおもう
・創の追加エピソード「はじまりの先へ」が黎の軌跡のプロローグと言っていい内容
・9割が新規キャラ。何も知らない人がゲーム画面を見たら軌跡シリーズとはわからないくらい。残り1割の既存キャラはファンの期待の応える人物たち
・公開された三人(キリト風・赤紙長髪二刀流アラビア風・アリサから棘をとって胸がライザ風)のうちだれが主人公かは言えない(上のイメージカラーの件でバレバレ(笑))
・結社に関してはきちんと描かないと「嘘でしょ!?」ということになる。盟約にも現状ノーコメント。もちろん別個描いていくので期待を
・この1作で結末は用意してある
・売れなければ次はない、は軌跡シリーズも例外ではない
・全体のボリュームは閃1作分と遜色ないくらいに
・閃は協力者が多くすごい人数になったが今回は主人公の職業もあり味方はそんなに多くない
・その代わり敵が増える
・プレイアブルが50人になるということはない
・戦闘シーンも公開(FF7リメイクは言い過ぎかもしれないけど軌跡と思えない美しさに)
・移動と戦闘がシームレスになる
・アクション要素は加わるが操作技術を必要とするものは考えてない
・静止状態ではなくリアルタイムで入力
・某大作RPGリメイク(FF7?(笑)とも違い、それでいて複雑ではない
・コマンド式バトルにも任意で移行できる
・アーツやクラフトはそのままだがARCUSはXiphaにかわる
・戦術リンクやブレイブオーダーはなくなる。代わりに新システムが。かなりすごいものに。
「トピックシステム」
・住人の会話にかかわる
「アライメントフレーム」
・プレイスタイルによってキャラの3属性ロウ・グレイ・カオスが変動しステータスやシナリオに影響する。〇〇が多すぎてイベントが発生しない!ということにはしない
・絆イベントに変わるものがある
・基本的にPS4で出したい。技術的な問題もありまずは一番要望の多いところから・・・。
・PS5に対応させるよう準備中