读过《さよならトロイメライ》 🌕🌕🌕🌕🌕
再次应了那句话:书不无聊无聊的是自己,读不读的进去,归根结底看自己想不想。看了1/3,目前进展还好。//元旦三天终于看完,毫不犹豫的打五星。看点:细节描写,字里行间流露的忧郁气息,攻与受十五年间的心路历程,结局。 新年看的第一本书能打五颗星真是太好了。另外,笠井这次的插画跟文章很搭,没有任何脑补的地方。
Book
さよならトロイメライ
Douban
尾上 与一
/
笠井 あゆみ
publishing house:
蒼竜社
2016
貿易商を営む宗方家に執事見習いとして入った弓削晶は、嫡男・鉄真の「船を港に導く灯台を建てたい」という夢を側で支え、一緒に叶えたいと願う。
二人がささやかで清らかな信頼を静かに育んでいたある日、弓削は宗方家当主である鉄真の父に犯されてしまう。
そして、とうとう鉄真や弟の一誠にまで男の狂妄が及んだとき、弓削は彼らを守るため、当主を斬り殺した――。
罪人であり仇となった弓削に、鉄真は口おしい思いで、一生側で罪を償えと命じるのだった……。
波乱に満ちた二人の純愛の行方を狂おしく艶やかに描いた大正浪漫が今、ここに開幕!