日本
69/96
Douban
★ 9.4 19 ratings
Cornelius genre: Electronic
release date 1995-11-01 publisher: ポリスター
69/96 is the second solo album by the Japanese recording artist Cornelius. It was released in 1995 and charted at number three on the Japanese Oricon album chart.
Fantasma(初回限定盤)
Douban
Cornelius
release date 2010-11-03 publisher: ワーナーミュージック・ジャパン
Listened
Nov. 22, 2018
补标,最有名的一张了吧,双黑胶4首bonus track,第一回听其实是被最后的typewrite lesson迷得要晕过去了…看完鸡飞的第二个礼拜后知后觉梦到了再看小山田…
1990s 日本 Cornelius
Seiko・Town
Douban
松田聖子
release date 1984-11-01 publisher: アーティマージュ
Listened
Nov. 18, 2018
时至今日再听sweet memories又是另一番的…
日本 1980s
THE BLUE BOY
Douban
カジヒデキ / HIDEKI KAJI genre: Pop
release date 2016-05-25 publisher: AWDR/LR2
1996年に発表したソロ・デビュー作『マスカットEP』から20周年、永遠のマスカット・ボーイことカジヒデキ、通算15枚目のオリジナル・アルバムがリリース。近年の活動に深く携わるKONCOSの2人(古川太一、佐藤寛)とのスリーピース編成を中心に、ソロ・デビュー前からの盟友NEIL&IRAIZA(堀江博久、松田岳ニ)らのサポートの元、風通しの良いバンド・サウンドを奏でた一枚。
PETIT PETIT PETIT
Douban
★ 8.3 14 ratings
ZOMBIE-CHANG genre: Electronic
release date 2018-07-04 publisher: Roman Label / BAYON PRODUCTION
ZOMBIE-CHANGが初の全楽曲バンドセット録音によるニューアルバム「PETIT PETIT PETIT」を7月4日にリリースする。
Sister Freedom Tapes
Douban
Pizzicato Five genre: Electronic
release date 1996-11-22 publisher: Matador Records
1990年代の日本において一世を風靡した「渋谷系」と呼ばれる系統に属し、その音楽性のみならずファッションなどの面でも評価が高かった。自らを「ハッピー」、「キャッチー」、「グルーヴィー」、「ファンキー」といった言葉で形容することが多い。日本における人気・知名度は必ずしも低くはなかったが、そのファン層は比較的限定されていた。また、その活動はアメリカやイギリス、フランスなどの欧米諸国にまで及び、このグループを知らない日本人にとっては「意外なほど」海外での知名度は高かった。 劇場版『チャーリーズ・エンジェル』('00年)で「トゥイギー・トゥイギー~トゥイギー対ジェイムズ・ボンド~」が流れ、ミック・ジャガーもピチカート・ファイヴのファンを公言していた。
Zama City Making 35
Douban
★ 8.3 7 ratings
Hi' Spec
release date 2016-06-01 publisher: SUMMIT
Listened
Sept. 30, 2018
一边听一边回想きみの鳥はうたえる,虽然感情上仍觉得不适应,但事实很明显了,如今嘻哈的地位就是当年的爵士和摇滚
日本 Hip-Hop 2010s
デザインあ3
Douban
Cornelius genre: Pop
release date 2018-07-18 publisher: ワーナーミュージック・ジャパン
Listened
Sept. 25, 2018
デザインあ展览配乐, 体感のへや环节里听见了前几首,声光体验像live一样…小山田的声音太好认了
日本 2010s Cornelius
大人パンク!
Douban
LASTORDERZ genre: Rock
release date 2011-03-09 publisher: UK PROJECT
田口トモロヲ(53才)、1980年代の、じゃがたら等と並び賞賛される伝説的な日本のロックバンドのひとつである、ばちかぶり のボーカリスト。『アイデン・アンド・ティティ』『色即ぜねれいしょん』という名作映画の監督としても知られ、映画『少年メリケ ンサック』ではボーカル・ジミー役で出演し主題歌「ニューヨークマラソン」を熱唱していた。またNHK『プロジェクトX』のナレーションもつとめていた。 安齋肇(57才)、日本を代表するイラストレーターであり、『勝手に観光協会』などでTVでも活躍し、『タモリ倶楽部』では遅刻するソラミミストとしてもロック・ファンにはおなじみ。 そんな50才を越えたパンクなツートップを擁する大人のパンクバンドLASTORDERZが処女アルバムをリリースいたします。 ラモーンズ風のカウントから始まるPOPなパンクロックからノーウェイブ風あり、演歌風ありとバリェーションに富む楽曲はパンクが本来持っていた自由とアナーキーさの表れで、これぞまさにパンク(笑)。 録音初日から遅刻した安斎さんがギターを録音しようとした所、プロデューサーの石田ショーキチ氏から「チューニングが狂っています。」と指摘され、弦の貼り方からレクチャーされていました。そんなチューニングすら、うまく出来ない楽器初心者で もバンドをはじめるという所もパンクの精神を体現しています。 また、ロック・ファンをクスッと笑わせてくれるPOPでユーモア溢れる歌詞も魅力のひ とつ。これ聞いて、俺にもバンド出来る。バンドやりたい。と思わせるそんな素晴らしい作品となっております。 だまされて是非、一度聴いてみて下さい。
Listened
Sept. 24, 2018
田口トモロヲ和宫九老婆的乐队,還暦之年竟然做了性手枪雷蒙斯差不多风格的专辑…绝对是少年手指虎的真人版而且酷得多了。年功序列大人パンク!
日本 2010s 田口トモロヲ
Vachicalist
Douban
田口トモロヲ genre: 放克/灵歌/R&B
release date 1992-10-25 publisher: Wea Music K.K.
Arranged By, Producer – 白井良明* Art Direction, Design – Masayuki Takahashi (2) Artwork [Object] – Tada Bijutsu Backing Vocals – Mica* (tracks: 5, 7, 11) Bass – 和田モナカ* (tracks: 2 to 4, 6, 9, 10) Chorus – Freddie荒川* (tracks: 2, 9), 宮良正行* (tracks: 1, 9), Mica* (tracks: 1, 2, 9), 白井良明* (tracks: 1, 8, 9) Directed By – Kimio Ohkoshi*, Takayuki Arakawa Drums – 矢壁アツノブ* (tracks: 2 to 4, 6, 9, 10) Engineer [Assisted By] – Junko Motoyama, Kosuke Arisawa, Makoto Togashi Guitar – 白井良明* (tracks: 1 to 3, 6 to 11), 内橋和久* (tracks: 3, 4, 7) Management [A&r] – Yasuhiro Umebachi Management [Artist] – Yuko Ohta* Mastered By – Yuka Koizumi Music By – Jin Zou (tracks: 3, 4, 9, 11) Music By, Arranged By – 和田モナカ* (tracks: 6, 10) Photography By – Hiroyuki Ishiee Piano – Mica* (tracks: 3, 7) Recorded By, Mixed By – Juji Nakamura Synthesizer [Synth Operator] – 山岡広司* (tracks: 1, 5, 8, 11), 国友孝純* (tracks: 1, 2, 4, 6, 7, 9, 10) Words By – 三国ミカ* (tracks: 3, 7), 田口トモロヲ* (tracks: 2 to 4, 6 to 11)
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Sept. 24, 2018
唯一的solo砖,延续了音楽芸人的funk reggae风格,一开始不懂标题后来突然醒悟到是ばちかぶりist…
1990s 日本 田口トモロヲ
地球は馬鹿だった
Douban
ガガーリン genre: Rock
release date 2012-03-22 publisher: Telegraph Records
俳優として活躍する田口トモロヲ、渋さ知らズの不破大輔、アングラ女優のひろ新子が在籍した 伝説のパンク・バンドの未発表ライヴ集。当時、ばちかぶりと並行して活動していた田口のシアトリカルなヴォーカルを中心に、猥雑でアナーキー、実験的でコミカルでもある混沌とした歌世界は唯一無二。(保科好宏) --「CDジャーナル」 2012/4/20 ばちかぶりと平行して田口トモロヲ(vo、s)が率い、不和大輔(b)や山川のりを(g)がメンバーだった時代もあるバンドの初の音盤。83年~86年の録音が中心の6回のライヴから抜粋した約71分19曲入りだ。ステージでの田口の脱糞が伝説のバンドだが、音楽も面白い。“ノー・ウェイヴ勢”をはじめとするジャズや民俗音楽の影響の強いポスト・パンクの流れを感じさせつつ、「ハイ それまでョ」「浪花恋しぐれ」「スーダラ節」の“リメイク”もハマり、パンクと演劇の要素が融合したパフォーマンスが楽しめるのだ。音質もまずまずだから、やはり田口ファンは必聴だろう。歌詞が載った8Pのブックレット付。(行川和彦) --「レコード・コレクターズ」2012/5/15
Listened
Sept. 11, 2018
和ばちかぶり同期的传奇乐队…还可以听见田口トモロヲ的自由爵士流萨克斯风,拜倒在叔叔阿姨的电饭煲前!
日本 田口トモロヲ 1980s
白人黒人黄色人種
Douban
ばちかぶり genre: Rock
release date 1987-01-01 publisher: ナゴムレコード
現在は俳優、ナレーター等でも活躍する田口トモロヲが率いたパンク・バンド、ばちかぶりの1987年リリース、サードアルバム!!POP GROUP~PUBLIC IMAGE LTDの影響を感じさせるアバンギャルドなニューウェイヴ・ファンク・サウンドとなった本作は日本のパンク史特集なんかでは必ず紹介される名作であります!!ジャングルドラムのブチ切れファンク・チューン「亜民」は唐突にPLAYしたいお薦めの1曲でございます。とても美品です。
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Sept. 9, 2018
パンク創立10年何が変わった……特别喜欢这张,funk reggae new wave大杂烩,词也写得好
日本 田口トモロヲ 1980s
ばちかぶり
Douban
ばちかぶり genre: Rock
release date 1985-09-01 publisher: ナゴムレコード
Bass – ア太郎* Drums – ケンジロ* Guitar – マリン* Vocals – トモロー*
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Sept. 9, 2018
ばちかぶり真朋克时期第一张,蛭子能収(原来本职漫画家)画的封面。
日本 田口トモロヲ 1980s
Over
Douban
Off Course
release date 2005-03-24 publisher: EMIミュージック・ジャパン
音楽芸者
Douban
ばちかぶり genre: 放克/灵歌/R&B
release date 1990-10-25 publisher: WEA MUSIC K.K.
Weaミュージック、邦人第1弾アーティストのばちかぶりだが、いきなりライナーで股間の陰毛にマジック塗られてますけど。パンクからファンクへ、ばちかぶりもようやくメジャーだ。いろんなことやってるけど、どこかアッサリお茶漬ファンク。物足りぬ。
改造への躍動
Douban
★ 9.0 14 ratings
ゲルニカ / Guernica genre: Classical
release date 1990-02-25 publisher: Yen Records/Alfa
Listened
Aug. 29, 2018
新時代の皆様へ!合成器李香兰,A面大正浪漫B面东亚大帝国,戸川純自己也不讳言年少轻狂时的“右翼思想”,现在看不过一曲热烈的挽歌。设计感惊人的专辑,还是戸川純20岁第一张…
戸川純 日本 1980s
Pineapple
Douban
★ 9.0 5 ratings
Seiko Matsuda / 松田聖子 genre: Pop
release date 1982-01-01 publisher: Sony
『Pineapple』(パイナップル)は、松田聖子の5枚目のアルバム。1982年5月21日にリリースされた。
Listened Aug. 25, 2018
味园里第一次听到赤いスイートピー,无论如何都会回想到味园啊
日本 1980s