中井和哉
美男の殿堂 第3パレス Douban
成瀬誠 / 遊佐浩二 …
release date 2008-11-27
CV:成瀬誠/遊佐浩二/中井和哉/小野大輔/宮田幸季/中村悠一/真殿光昭/子安武人/他
シリーズ第三巻。
神葉理世原作の大人気シリーズ、待望の第3弾! ――「貧相なつくりの体や軟弱な名前が、小さい頃から嫌だった。だけどそれに負けないように男らしく生きてきたのに――」イケメンまみれのアパート”美男の殿堂”に住む男達のラブバトル。
美男の殿堂 第2パレス Douban
成瀬誠 / 遊佐浩二 …
release date 2007-10-24 publisher: キャラモモ
原作:神葉理世
イラスト[Illustrate]:神葉理世
発売元:キャラモモ
発売日:2007.10.24
声優[Cast]:
名取淳哉 ………… 成瀬誠
殿下叶 ………… 遊佐浩二
姫野有祐 ………… 中井和哉
クリスティアン.ベルナドッテ ………… 小野大輔
太夫郁実 ………… 宮田幸季
軍司将 ………… 中村悠一
周防帝 ………… 子安武人
他
内容:
なぜか美形♂ばかりが一つ屋根の下ひしめくアパート、その名も“美男の殿堂”!!殿下を狙うアテ馬帝が登場し、彼らの毎日は楽しいラブ騒動でいっぱい 殿下×御前(セクハラ寸前)&伯爵×姫(直球セクハラ)の恋が、ますます萌え上がる第2弾熱いご要望にお答えし、発売決定!!
今回、第2弾発売を記念し、神葉先生の書き下ろし番外編が音声化!!
初回封入特典:出演者のフリートークCD
美男の殿堂 Douban
release date 2007-01-19
原作:神葉理世
キャスト:
名取淳哉(御前):成瀬 誠
殿下 叶(殿下):遊佐浩二
姫野有祐(姫):中井和哉
クリスティアン·ベルナドッテ(伯爵):小野大輔
太夫郁実(太夫):宮田幸季
軍司 将(将軍):中村悠一
本多 成:真殿光昭
不良A:寺島拓篤
为爱沉溺 Douban
★ 8.0 (5 ratings) 中井和哉 / 遊佐浩二
release date 2006-03-15 publisher: リーフ
『この愛にひざまずけ』続編
【CAST】諏訪冬紀:遊佐浩二
古峰三虎:中井和哉
曽我部藤一:花輪英司
神野要平:三宅健太
桐梧一孝:高瀬右光
櫻井:根津貴行
幹本:堀越省之助
葛西:山中真尋     etc.
【STORY】
幼馴染みで弁護士の冬紀を、強引傲慢に口説き落とした若き組長・三虎。
ところが冬紀を抗争から遠ざけようとする三虎に対し、対等であることを望む冬紀は不満ぎみ。
ついには大ゲンカをしてしまう!
そんな矢先、敵対組織の組長が冬紀に急接近してきて!?
紐約·紐約 DRAMA 前篇 Douban
羅川真里茂(原作) / 中井和哉 …
release date 2000-05-24 publisher: マリン・エンタテインメント
ニューヨーク州クイーンズで警官を勤めるケイン・ウォーカーはゲイだった。普段はヘテロ(異性愛者)を演じているが、そんな生活に疲れ、渇きを潤すためにゲイ・ネイバフッズ(ゲイ地域)に脚を運ぶ生活を続けていた。特定の恋人は作らず、ゲイバーで気に入った相手を引っ掛けては一夜だけのセックスの関係を楽しむ事にしていた。
ある晩、ゲイバーに好みの金髪碧眼であるメル・フレデリクスが訪れる。お互いを一目で気に入った2人は、ケインのアパートで飲み直し、ケインは自分の性の初体験は女性である事やゲイだと気付いた事、メルは恋人と別れ手首を切って自殺未遂した事を話した。その晩2人はセックス無しで夜を共にし、翌朝まだ眠っているケインを置いてメルは玄関の鍵をポストに入れ、アパートを後にした。メルが出て行った直後に目を覚ましたケインが慌ててアパートの窓から通りを見下ろすと、メルは笑顔で手を振って去って行くところだった。ケインは、住所も電話番号も聞かなかったことを後悔する。
その夜、ケインは再びマンハッタンに出てメルを探すが出会えず、メルのような金髪の男性を自分のアパートに連れ帰ったところ、アパートの階段でメルとすれ違ってしまう。アパートの玄関のドアには、メルからの伝言が書かれた紙が挟まれ、そこにはメルの住所と電話番号、仕事が休みの日が書かれていた。
翌日、メルの部屋に巡回中のケインが警官の制服で現れる。ケインのアパートをメルが訪れ、ケインは肉体的にも精神的にも今までで一番満たされたセックスをした。以後、2人は時に苦難に見舞われながらも良好な関係を築き、ケインは両親に自分がゲイである事を打ち明け、恋人としてメルを紹介することを決めた。
紐約·紐約 DRAMA 後篇 Douban
羅川真里茂(原作) / 中井和哉 …
release date 2000-05-24 publisher: マリン・エンタテインメント
ニューヨーク州クイーンズで警官を勤めるケイン・ウォーカーはゲイだった。普段はヘテロ(異性愛者)を演じているが、そんな生活に疲れ、渇きを潤すためにゲイ・ネイバフッズ(ゲイ地域)に脚を運ぶ生活を続けていた。特定の恋人は作らず、ゲイバーで気に入った相手を引っ掛けては一夜だけのセックスの関係を楽しむ事にしていた。
ある晩、ゲイバーに好みの金髪碧眼であるメル・フレデリクスが訪れる。お互いを一目で気に入った2人は、ケインのアパートで飲み直し、ケインは自分の性の初体験は女性である事やゲイだと気付いた事、メルは恋人と別れ手首を切って自殺未遂した事を話した。その晩2人はセックス無しで夜を共にし、翌朝まだ眠っているケインを置いてメルは玄関の鍵をポストに入れ、アパートを後にした。メルが出て行った直後に目を覚ましたケインが慌ててアパートの窓から通りを見下ろすと、メルは笑顔で手を振って去って行くところだった。ケインは、住所も電話番号も聞かなかったことを後悔する。
その夜、ケインは再びマンハッタンに出てメルを探すが出会えず、メルのような金髪の男性を自分のアパートに連れ帰ったところ、アパートの階段でメルとすれ違ってしまう。アパートの玄関のドアには、メルからの伝言が書かれた紙が挟まれ、そこにはメルの住所と電話番号、仕事が休みの日が書かれていた。
翌日、メルの部屋に巡回中のケインが警官の制服で現れる。ケインのアパートをメルが訪れ、ケインは肉体的にも精神的にも今までで一番満たされたセックスをした。以後、2人は時に苦難に見舞われながらも良好な関係を築き、ケインは両親に自分がゲイである事を打ち明け、恋人としてメルを紹介することを決めた。
神官は王に愛される Douban
release date 2006-07-30 publisher: インターコミュニケーションズ
美貌の神官・冴紗は、現人神(あらびとがみ)の『聖虹使(せいこうし)』になるべき人物。そんな冴紗をことあるごとに王宮へ呼びつける羅剛王。冴紗は羅剛王に心惹かれていたが、羅剛王も自分のことを愛していることを知り、心躍らせる。しかし羅剛王の婚姻が決まり、冴紗は動揺する。自分は男。羅剛王の跡継ぎをつくることはできない。冴紗は羅剛王の想いを断ち切るため、『聖虹使』になろうと決心するのだが…。